U-16、次戦の期待懸かるC大阪組。柿谷・南野らの後継者となれるか【現地レポ】

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現地時間の16日に行なわれたAFCU-16選手権インド2016・ベトナム戦で7-0で圧勝し、2大会ぶりのU-17ワールドカップ出場権獲得へ大きな一歩を踏み出した森山佳郎監督率いるU-16日本代表。一夜明けた16日はインドリーグのチャーチル・ブラザーズなどが使用しているティラク・マイダン・スタジアムで15時半から1時間強の軽い調整を実施した。(取材・文:元川悦子【ゴア】)

岐阜vs愛媛 スタメン発表

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[9.18 J2第32節](長良川)
※19:00開始
主審:前田拓哉
副審:清野裕介、村井良輔
<出場メンバー>
[FC岐阜]
先発
GK 21 高木義成
DF 2 阿部正紀
DF 30 田代雅也
DF 35 磐瀬剛
DF 20 鈴木潤
MF 37 崔誠根
MF 15 田森大己
MF 5 青木翼
FW 9 エヴァンドロ
FW 24 難波宏明
FW 33 レオミネイロ
控え
GK 22 ポープ・ウィリアム
DF 4 岡根直哉
MF 10 レオナルド・ロシャ
MF 28 水野泰輔
MF 6 高地系治
FW 34 田中達也
FW 36 瀧谷亮
監督
吉田恵

[愛媛FC]
先発
GK 1 児玉剛
DF 2 浦田延尚
DF 15 茂木力也
DF 23 林堂眞
MF 8 小島秀仁
MF 9 安田晃大
MF 11 表原玄太
MF 14 白井康介
MF 39 内田健太
FW 10 瀬沼優司
FW 17 阪野豊史
控え
GK 37 原裕太郎
DF 22 深谷友基
DF 6 三原向平
MF 5 藤田息吹
MF 7 近藤貴司
FW 18 西田剛
FW 20 河原和寿
監督
木山隆之

●[J2]第32節 スコア速報

福島vs長野 試合記録

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【J3第22節】(BMWス)
福島 1-0(前半0-0)長野


<得点者>
[福]石堂和人(87分)

<警告>
[福]アレックス(37分)
[長]天野貴史(72分)、大島嵩弘(77分)

観衆:1,378人
主審:谷本涼
副審:川俣秀、松澤慶和

<出場メンバー>
[福島ユナイテッドFC]
先発
GK 34 内藤友康
DF 3 野田明弘
(89分→DF 39 梅井大輝)
DF 23 パウロン
DF 2 岡田亮太
DF 7 茂木弘人
MF 27 橋本拓門
MF 20 前田尚輝
MF 14 星広太
FW 24 蓮沼翔太
(72分→MF 8 石堂和人)
FW 9 アレックス
(82分→FW 22 ロドリゴ)
FW 40 樋口寛規
控え
GK 33 植村慶
DF 28 福岡将太
MF 5 渡辺匠
MF 6 鴨志田誉
監督
栗原圭介

[AC長野パルセイロ]
先発
GK 16 ジョニー・レオーニ
DF 35 天野貴史
(75分→DF 15 西口諒)
DF 3 大島嵩弘
DF 11 阪田章裕
DF 2 松原優吉
MF 25 有永一生
MF 27 橋本英郎
MF 26 夛田凌輔
FW 13 勝又慶典
(67分→FW 17 コンハード)
FW 7 佐藤悠希
FW 23 東浩史
(83分→MF 8 菅野哲也)
控え
GK 31 三浦龍輝
MF 6 仙石廉
FW 10 宇野沢祐次
FW 9 塩沢勝吾
監督
三浦文丈

●[J3]第22節2日目 スコア速報

【J1.2nd 第12節 横浜FM×新潟】横浜FMが3発快勝で2連勝、年間14位新潟は今季3度目の3連敗【画像・動画】

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1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2016年9月17日(土) 00:00:00.00 ID:000
[9.17 J1第2ステージ第12節 横浜FM3-1新潟 日産スタジアム(21,107人)]
得点:
29' 兵藤 慎剛
48' 中町 公祐
70' 前田 直輝

67' ラファエル シルバ

 
J1第2ステージは17日、第12節を行い、横浜F・マリノスはホームでアルビレックス新潟に3-1で快勝した。
横浜FMは2連勝で、ホームでは7月13日の神戸戦(3-2)以来、5試合ぶりの白星。
一方、年間14位で残留争いの渦中にある新潟は今季3度目の3連敗となった。

横浜FMはFWカイケが累積警告で出場停止。
前節・仙台戦(1-0)からは先発2人を変更し、DF金井貢史が2試合ぶり、MFマルティノスが3試合ぶりに先発した。
右足甲の負傷で離脱していたMF中村俊輔は7月23日の磐田戦(1-1)以来、7試合ぶりのベンチ入りを果たしたが、出場機会はなかった。

2連敗中の新潟は前節・名古屋戦(0-1)から先発2人を変更。
MF小林裕紀が2試合ぶり、MF成岡翔が4試合ぶりに先発した。

DF大野和成とDF舞行龍ジェームズを故障で欠く新潟は前節に続いてDF松原健、DF増田繁人、DF西村竜馬が3バックを形成。
守備時は両ウイングバックのMF小泉慶、DFコルテースも最終ラインまで下がる5バックで守りを固めた。

新潟の分厚い守備を攻めあぐねる横浜FMは前半11分、兵藤の左CKがファーサイドに流れてきたボールをFW伊藤翔がトラップからシュート。
セットプレーからチャンスをつくるが、GK守田達弥の好セーブに阻まれた。
その後もなかなか決定機をつくれずにいたが、前半29分、金井の左クロスに対してニアで新潟DF増田がかぶり、ゴール前に抜けてきたボールをMF兵藤慎剛が右足でゴール左隅に蹴り込んだ。

兵藤は2戦連発の今季2得点目。
横浜FMがリードを奪うと、1点を追う展開となった新潟も徐々に前への姿勢を強める。
前半44分、ハーフウェーライン付近からMFレオ・シルバがドリブルで持ち上がり、PA内でラストパスを受けたFWラファエル・シルバが反転しながら左足でシュート。
しかし、ここはGK榎本哲也が弾き出し、前半は横浜FMの1点リードで折り返した。

横浜FMは後半立ち上がりの3分、金井の左クロスのセカンドボールにDF栗原勇蔵が素早く反応。
後方から走り込んでボールを奪うと、PA正面から右に流し、MF中町公祐が右足ダイレクトでゴール左隅に流し込んだ。
中町は5試合ぶり今季5ゴール目。
2点ビハインドとなった新潟は後半10分、MF野津田岳人に代えてFW山崎亮平を投入した。

高い位置から積極的にプレッシャーをかける新潟は後半13分、敵陣でボールを奪ったコルテースの縦パスを山崎が落とし、小林が右足でシュートを打ったが、ゴール上へ。
それでも同22分、コルテースの左クロスがDF小林祐三に当たってコースが変わり、ファーサイドに抜けてきたボールをラファエル・シルバが右足で押し込んだ。

1点を返し、勢いに乗りたい新潟だったが、直後の後半26分、横浜FMはカウンターから途中出場のMF天野純がドリブルで持ち上がり、PA右のMF前田直輝へ。
前田は落ち着いて利き足の左足に持ち替え、ゴール左隅へ叩き込んだ。
今季、東京Vから完全移籍で加入した前田は待望の移籍後初ゴール。
3-1と突き放した。

再び2点を追う展開となった新潟は後半29分、西村に代えてFW指宿洋史を投入し、4バックにシステムを変更。
攻撃の枚数を増やし、ゴールを目指したが、2点目が遠かった。
横浜FMは後半31分、伊藤に代わってMF齋藤学が1トップに入り、そのまま3-1で逃げ切り勝ち。

ホームで約2か月ぶりの勝ち点3を手にした。

http://web.gekisaka.jp/news/detail/?198827-198827-fl



順位表
年間
http://www.jleague.jp/standings/j1/
1st
http://www.jleague.jp/standings/j1/1st/
2nd
http://www.jleague.jp/standings/j1/2nd/
成績・データ
http://www.jleague.jp/stats/



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群馬vs松本 スタメン発表

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[9.18 J2第32節](正田スタ)
※19:00開始
主審:野田祐樹
副審:権田智久、佐藤貴之
<出場メンバー>
[ザスパクサツ群馬]
先発
GK 1 清水慶記
DF 2 舩津徹也
DF 5 乾大知
DF 24 高瀬優孝
MF 6 小林竜樹
MF 8 パク・ゴン
MF 25 山岸祐也
MF 26 瀬川祐輔
MF 30 松下裕樹
MF 32 中村駿
FW 13 高橋駿太
控え
GK 21 鈴木雄太
DF 22 鵜飼亮多
DF 4 坪内秀介
MF 15 吉濱遼平
FW 18 小牟田洋佑
FW 29 平秀斗
FW 38 イ・ガンウ
監督
服部浩紀

[松本山雅FC]
先発
GK 1 シュミット・ダニエル
DF 3 田中隼磨
DF 11 喜山康平
DF 4 飯田真輝
DF 18 當間建文
MF 5 岩間雄大
MF 20 石原崇兆
MF 23 工藤浩平
MF 14 パウリーニョ
FW 19 山本大貴
FW 29 高崎寛之
控え
GK 25 白井裕人
DF 13 後藤圭太
DF 33 安川有
MF 15 宮阪政樹
MF 7 武井択也
FW 39 三島康平
FW 8 ウィリアンス
監督
反町康治

●[J2]第32節 スコア速報