【真夜中のひとしずく】日本なんたら、と言うけれど

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待機児童の問題での刺激的な言葉が話題になったけど、



仕事ねえよ、日本〇ねよ



これって見かけないような。
雇い止めという名のクビ勧告とか。
「女の子はいつ辞めるかわからないから」といって、難癖つけたり。
「仕事より結婚でしょ」といって、「ひねくれてるから採用されない」と婉曲的にいったり。


もう、なんなんですか。


活躍って言うおしゃれな言葉を使った、低コストのワークシェアリングじゃないかと。
自己肯定感が低い限り、どこいっても無理だよとか。
あげくの果てには、コミュ障や発達障害と認識させたがる。


結局、自己責任だと言うから何とでも言えるわけで。
努力しないのが悪いから、もっと努力するよう促して。


それって、昔から変わらないんじゃないのかな。


だから、努力と根性論が当たり前のようになってるわけだし。
もっと頑張らないと報われないって思い込むんだよね。



どんなに「日本云々」っていっても、通じないことがあるんだよね。うん。

[AFCチャンピオンズリーグ グループステージ 2016] 上海上港集団足球俱楽部 vs ガンバ大阪

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2016年03月15日に行なわれた「AFCチャンピオンズリーグ(ACL) 2016」グループステージ第3節、上海上港集団足球俱楽部(中国)対ガンバ大阪(日本)のYouTube速報動画です […]

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[AFCチャンピオンズリーグ グループステージ 2016] FC東京 vs 江蘇蘇寧足球倶楽部

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2016年03月15日に行なわれた「AFCチャンピオンズリーグ(ACL) 2016」グループステージ第3節、FC東京(日本)対江蘇蘇寧足球倶楽部(中国)のYouTube速報動画です。 試 […]

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[AFCチャンピオンズリーグ グループステージ 2016] 全北現代モータース蹴球団 vs ベカメックス・ビンズオンFC

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2016年03月15日に行なわれた「AFCチャンピオンズリーグ(ACL) 2016」グループステージ第3節、全北現代モータース蹴球団(韓国)対ベカメックス・ビンズオンFC(ベトナム)のY […]

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[AFCチャンピオンズリーグ グループステージ 2016] メルボルン・ビクトリーFC vs 水原三星ブルーウィングス

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2016年03月15日に行なわれた「AFCチャンピオンズリーグ(ACL) 2016」グループステージ第3節、メルボルン・ヴィクトリーFC(オーストラリア)対水原三星ブルーウィングス(韓国 […]

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西川周作「あらゆることを想定し、ハードワークして勝ちに行く」

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16日(水)、浦和レッズは、中国・広州天河体育中心で行われる、AFCチャンピオンズリーグ2016(ACL) グループステージ MD3、広州恒大戦に臨む。日本を代表するクラブとして、アジアで勝利するために、チームは広州に乗り込んだ。強力な攻撃陣を誇る難敵に対し、ゴールを守る西川

サンフレッチェはJの意味をわかっているのか?

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なんかあの記事この前見たときコメント投稿ボタンがなかったから返信できなかったんだよね… 今見たらボタンあったから見間違いかな? まぁいいとして、この記事のもう少し前にサンフレファンの方の単純明快な返答をしてましたが、素直に共感し支持ボタンを押させてもらいました。 本題に入ります まぁこれから反論する記事はサンフレッチェとJの試合の在り方について指摘していた記事で興味深い内容でした。 しかし、その内容は正々堂々クリーンファイトだの騎士道だの武士道だのぶらさげてそうな内容で、サッカー経験者としても勝負に対するスタンスがずれてるように感じました。 そこで自分の経験や今までの観戦歴から学んだサッカーの、Jの現実について自分なりに解釈して反論したいと思います。 まず、サッカーやスポーツは大前提として「ルール」が存在する。 そのルールの中で最大限の力を発揮して戦うのがスポーツである。 ここを対象のブロガーさんはそもそも勘違いしていたと感じました。 ハンドの過剰なアピール PKをもらい喜ぶ 押されたら簡単に倒れる こういった行為に対して嫌悪感を感じるのは良くも悪くも傍観者の意見です。 確かに力と力、真正面衝突、助太刀なし、一本勝負 こんな潔い戦いも美しいしいいものだと思います。しかし、サッカーはそんな簡潔なスポーツじゃないんですそもそも。 サッカーのルール内で戦うんですから。 相手が不正を起こしてると思えば審判にアピールするべきだし、相手がファウルをしてPKが貰えれば得点の大チャンス嬉しくないわけがない。 コーナー蹴られる前の位置取りとマークの対象への競り合いは得点に直結する。 気遣いやポリシーとは全く別の次元にあるんです。 コーナーの時押し倒したりすればファウルになる。これがルール。 ならば押されて不利になれば無理に踏ん張らず倒れれば勝ちなんです。 わざと倒れれば逆にこっちがシュミレーションでファウル。これもルール。 このルールの中で駆け引きするのがサッカーというスポーツ、ここを勘違いしちゃいけない。 Jの意味とは? おそらく国内トップリーグらしい戦いかたに疑問をもったのだろう。 ならば返答しよう。 国内トップリーグとは国内でトップレベルの試合が行われる世界。 それゆえに大小様々なルールの中で最大限の戦いをする世界。 ならばルールギリギリも紙一重 ルールの利用法方も最大数 というわけです。 はっきり言って現状の戦いかたに文句があるならルールに言え。 ルールに沿ってやってるチームを批判するならそのルールであるサッカーを批判しろ。

3月13日のスタ飯@とうほうスタ

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一昨日(3/13)、2016シーズン開幕戦である福島戦@とうほうスタに参戦しました。
試合当日に俺が食べたスタ飯は次の通りです。

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焼き肉のタレ味 スタミナ焼そば(キムチ付)と生フランクフルトです。

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飲み物は、福島県のトマト(南郷産)を使ったレッドアイを2杯飲みました。

この日の観客数は、2,136人でしたが、フードコードは大賑わいで、スタ飯を買うのにかなり時間が掛かりました。
こんなに混むなら、次に行く時は、開門前にスタ飯を買うことも検討しようかなと思いました。

また、今までシャトルバスの利用者は数人しかいなかったのに、今回は始発のシャトルバスが満員になるなど、福島ユナイテッドを応援するためにスタジアムに足を運ぶ人が増えていることが感じられました。

ブラウブリッツのホーム開幕戦は、4月3日(日)
この日、とうスタに集まった人数よりも多い人数がAスタに集まることを期待したいですね。


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G大阪、要注意人物エウケソンの2発に沈む…敵地で中国2位に惜敗

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G大阪、要注意人物エウケソンの2発に沈む…敵地で中国2位に惜敗
[3.15 ACLグループG第3節 G大阪1-2上海上港]

 AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は15日、グループリーグ第3節を行った。G組のガンバ大阪は敵地で上海上港(中国)と対戦し、1-2で敗れた。G大阪は3戦目にして今大会初黒星。2分1敗で順位は3位と変わらなかったが、最下位の水原三星と勝ち点で並んだ。

 “爆買い”で注目を集める中国に乗り込んだG大阪。相手は元イングランド代表指揮官のスベン・ゴラン・エリクソン監督が率いる昨季中国Lで2位の上海上港となった。

 2戦連続ドローのG大阪は敵地戦とはいえ、初勝利を目指して積極的な入りを見せる。しかし前半18分、右CKからチャンスを作ると、DF今野泰幸のヘッドはGKの正面。こぼれ球をDF金正也が押し込むが、シュートが倒れていたGKの顔面に当たってしまい、先制点を決めることは出来なかった。

 そして前半40分、最初の得点が上海に生まれる。MFダリオ・コンカのFKがゴール前に入ると、MF遠藤保仁のクリアが中途半端になる。FWアサモア・ジャンに折り返されると、今冬の移籍で広州恒大から加入したFWエウケソンに蹴り込まれてしまう。警戒していた前線の外国人トリオで崩され、そして最も注意していたはずのエリクソンに決められてしまった。

 後半開始と同時にG大阪はMF阿部浩之に代えてMF倉田秋を投入。リズムに変化を求めると、迎えた後半15分、FKを獲得すると、FW宇佐美貴史の蹴り入れたボールが走り込んだFWパトリックの頭にピタリ。待望の同点ゴールがパトリックの今季初ゴールによって生まれた。

 しかし喜びもつかの間、G大阪はわずか2分後に勝ち越しゴールを許してしまう。左サイドからコンカにクロスボールを上げられると、飛び込んだエウケソンに難なくヘディングシュートを許してしまう。直後にG大阪はMF大森晃太郎がビッグチャンスを作ったが、シュートは懸命に防ぎに来たGKをかすめ、枠外へと外れていった。

 G大阪は後半34分に大森に代えてMF藤本淳吾を投入。しかしそれでも敵地でビハインドを跳ね返す力にはならず、このまま1-2で敗戦。今大会初黒星を喫した。

 同組のもう1試合、メルボルン・ビクトリー(豪州)のホームで行われた水原三星(韓国)との一戦は、0-0のドロー。両チームが勝ち点1ずつを積み上げた。この結果、勝ち点を6に伸ばした上海上港が首位に浮上。同5のメルボルンが2位。同2でG大阪と水原が並んだが、総得点差でG大阪が3位。水原が最下位のままとなっている。


●ACL2016特設ページ

国士舘大が今年も“大型補強”、GK脇野、FW加納、MF谷村、FW高橋ら世代別代表、J注目タレントらが多数加入

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国士舘大が今年も“大型補強”、GK脇野、FW加納、MF谷村、FW高橋ら世代別代表、J注目タレントらが多数加入
 昨年の全日本大学選手権4強の国士舘大が2016年度新入部員を発表した(関東大学サッカー連盟協力)。

 年代別日本代表、日本一経験者、Jクラブも注目した逸材など、昨年に続いて大型補強を施した印象だ。まずGKは、昨年全国2冠を果たした東福岡高GK脇野敦至に注目が集まる。2年時の全国総体も優勝し、計3度の全国制覇を成し遂げているGKは広い守備範囲とビッグセーブを武器にU-17日本代表や日本高校選抜にも名を連ねている注目GKだ。その脇野と昨年の全国総体決勝で対戦し、日本高校選抜候補にも選出されているGK寺尾凌(市立船橋高)、またナショナルGKキャンプメンバーにも選ばれた実績を持つ実力派GK市川泰成(東海大翔洋高)と注目GKが3人も国士大へ進学する。

 DFでは鹿島アントラーズユースのプレミアリーグEAST、チャンピオンシップ制覇に貢献したCB中野純のほか、清水桜が丘高の守備の柱・CB大森圭一郎、強豪・清水エスパルスユースの佐野祐貴、全国高校選手権のピッチに立っている瀬戸敬士朗(星稜高)と宮下陸(正智深谷高)、また岡田拓真(京都学園高)と松本拓海(東大阪大学柏原高)も加入する。

 中盤の選手ではグルージャ盛岡のMF谷村憲一を兄に持つMF谷村海那(花巻東高)が最注目。180cmの長身で高速FKやドリブル突破を操る隠れた逸材だ。また全国高校選手権で貴重なゴールを挙げるなど青森山田高の4強入りに貢献したMF吉田開、静岡の名門・藤枝東高の主将としてチームを全国へ導いたMF渡邉航平、ナショナルトレセンU-14選出歴を持つMF櫻井崇之(JFAアカデミー福島U18)、広島の強豪・瀬戸内高のMF佐藤良輔も強豪の門を叩いた。

 そしてFWも非常にハイレベルだ。昨年のプリンスリーグ東海で20得点を叩きだして得点王に輝いた、名門・静岡学園高のエースFW加納澪主将をはじめ、U-17日本代表の俊足FW高橋利樹(埼玉栄高)、12年U-16日本代表候補の大型アタッカー・FW福原昭(札幌創成高)、そして2年時に全国4強を経験している日大藤沢高のパワフル系FW住吉ジェラニレショーン、正智深谷高を選手権全国大会へ導いた10番・FW小島遥栃木SCユースの10番・明本考浩、大分の強豪・柳ヶ浦高FW菱沼祐吾も国士大に加わることになった。

以下、国士舘大の16年度新入部員
▽GK
寺尾凌(市立船橋高)
脇野敦至(東福岡高)
市川泰成(東海大翔洋高)

▽DF
大森圭一郎(清水桜が丘高)
岡田拓真(京都学園高)
瀬戸敬士朗(星稜高)
中野純(鹿島アントラーズユース)
宮下陸(正智深谷高)
佐野祐貴(清水エスパルスユース)
松本拓海(東大阪大学柏原高)

▽MF
櫻井崇之(JFAアカデミー福島U18)
渡邉航平(藤枝東高)
吉田開(青森山田高)
谷村海那(花巻東高)
佐藤良輔(瀬戸内高)

▽FW
明本考浩(栃木SCユース)
加納澪(静岡学園高)
小島遥(正智深谷高)
高橋利樹(埼玉栄高)
福原昭(札幌創成高)
住吉ジェラニレショーン(日大藤沢高)
菱沼祐吾(柳ヶ浦高)

[写真]東福岡の全国2冠の立役者、GK脇野は国士舘大へ

※3月15日発表分。関東大学サッカー連盟の協力により、同オフィシャルサイト(http://www.jufa-kanto.jp/)で発表されたリストを随時掲載致します。なお、大学によっては一般入学等によって新入部員が増える可能性があります。また諸事情により、公表されない大学もあります。