[選手権予選]校名変更1年目の叡明は延長戦で散る:埼玉(20枚)

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叡明は後半27分、左クロスをCB中谷一貴(3年)が頭で押し込み同点
[10.10 全国高校選手権埼玉県予選決勝T1回戦 叡明高 1-4(延長)川越東高 深谷一高G]

 第94回全国高校サッカー選手権埼玉県予選は10日に決勝トーナメントが開幕。春の関東大会予選8強の川越東高と叡明高(旧小松原高)との一戦は延長戦の末、川越東が4-1で勝った。川越東は12日の2回戦で埼玉栄高に敗れて敗退となった。
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【特設】高校選手権2015
連載:高校マン・オブ・ザ・マッチ2015

10月17日(土)明治安田生命J1リーグ2ndステージ第14節『広島ガス スポンサードゲーム』 vs.川崎フロンターレ ホームゲームイベントのお知らせ

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2015明治安田生命J1リーグ2ndステージ第14節、10月17日(土)14:00キックオフvs.川崎フロンターレ@エディオンスタジアム広島『広島ガス スポンサードゲーム』(シーズンパス11:30/一般12:00 開門)におきまして、下記のとおりイベントを行いますのでお知らせいたします。

[2011年の今日]浦和・ペトロヴィッチ監督が今季限りの辞任を表明。突然の発表にフロント&選手は困惑

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4年前の今日を振り返る連続企画
【2011年10月15日配信】


[10.15 J1第28節 浦和0-1大宮 埼玉]

 浦和レッズのペトロヴィッチ監督が、今季限りで辞任する意向を表明した。
[記事全文]

2011年10月15日の主な配信記事

「想定外の出来だった」、G大阪が4失点惨敗で首位陥落危機

C大阪を一蹴した甲府が降格圏を脱出!!16位・浦和とは勝ち点1差

ハーフナーが代表戦に続いて2得点!!甲府が4得点決め、C大阪を一蹴

J1残留かけた埼玉ダービーは大宮が勝利、浦和は降格圏16位に後退

神戸は森岡のJ初ゴールで清水とドロー、4試合ぶりの勝ち点手にする

2011年10月15日の記事一覧


※記事の体裁や掲載日、表記は当時のままです。ご了承ください。

〔天皇杯敗退〕石井監督のミスを、チーム全体で取り返すしかない!

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スタメン選択、ベンチメンバー選択、
交代枠を1つ残しての120分終了…。


昨日の天皇杯の試合内容自体も、
正直私には『引き分けが妥当』と
映っていた。


これでは「石井監督の采配で負けた」
と言わざるを得ない。



今朝、試合後に石井さんがサポーターの前に
挨拶(謝罪)をしに行った、と聞いて
いなければ、今頃怒りで一杯だったろう。


あまりにつまらない形で(=ベストメンバーを
使わず負けた、という意味) 国内3冠という
目標が、あっけなく消えてしまい憂うつだが、


石井監督の“新米ゆえの初歩的ミス”は、
今までの試合でも数度見てきたし、


「実際に監督になると、全然違うのだろう」
と、これはもう割り切るしかない。


石井さんが、昨日の敗戦の大きな責任を
重々痛感している様なので、
今後に生かしてもらうのみだ。



ちなみに、レギュレーションがやや複雑
なので、再整理すると、


来年のACLに鹿島が出るには、
2ndステージを獲ってチャンピオンシップ
への出場権を獲得し、


そのうえで、チャンピオンシップの決勝に
進出するしか、現実的な道はなくなった。
(勿論、そこが最終目標ではないが)



『鹿島らしさ』については、色々な人が
色々な解釈をしていて、別に複数あって
構わないと思うが、


私の思う重要な『鹿島らしさ』に、
「目標に向けて“この道しかない”
となった時、それが恐ろしく狭くとも
成し遂げてしまう」がある。


最も象徴的なのは2007年リーグ戦だが、
そもそものJオリジナルメンバー参入から
そういった道を、何度も突き抜けてきている。


地味な所では、ナビスコ杯の途中でも
「アウェイで2点差で負け、ホームで
3点差以上で勝つしかなかった場合に、
実際に3点差で勝った」ケース等も多い。



昨日の敗退で、最低限獲得したいACLの
出場権を得られる道が一気に狭くなった感は
否めないが、


こういう追い詰められた状況になった時に、
驚異的な粘り腰や反発力を発揮できれば、
「今回の鹿島復活も本物だ」と言えるろう。



私はこれを実際にやっている(た)人を
一切存じないけど、次の柏戦から『全勝
ゲーフラ』を、私の心の中では掲げる事
にします。


選手・監督らも、それ位の“強い気持ち”
で、残りの1試合1試合を戦ってもらい、
実際に、残る全試合で勝利して、


その結果として、来季ACL出場権と
国内2冠がついてくる戦いをするしかない!!
今後、全ての試合を勝ち続けるぞ!!



スナイデルもファン・ペルシーも代表引退を否定、「逃げ出すような人間じゃない」

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スナイデルもファン・ペルシーも代表引退を否定、「逃げ出すような人間じゃない」
 フェネルバフチェに所属するオランダ代表FWロビン・ファン・ペルシーが代表を引退するつもりはないと語った。『テレグラフ』の内容を英『スカイスポーツ』が伝えている。

 オランダ代表は13日に行われたEURO2016予選でチェコ代表に2-3で敗戦。2点の先行を許すと、相手の退場で数的有利に立ちながらもファン・ペルシーのオウンゴールで0-3に突き放される。その後にFWクラース・ヤン・フンテラールのゴールとファン・ペルシーの追撃弾で1点差に迫るも2-3での敗戦となった。その結果、グループ4位になると、1984年大会以来、8大会ぶりに予選敗退している。

 8大会ぶりの予選敗退に蘭紙は「オランダサッカーの崩壊」などと辛らつな言葉を並べたが、ファン・ペルシーは「僕はこの困難な状況から逃げ出す人間ではない」とキッパリ。「自分の感覚としてはまだまだやれると思っている。オランダ代表に選ばれることは良い時でも悪い時であっても光栄なものだ」と力を込めた。

 また、オランダ代表のキャプテンであるMFヴェスレイ・スナイデル(ガラタサライ)も「オランダ代表を引退したりなどしないよ。まだまだ僕のコンディションはとても良いんだ」と話している。

●EURO2016予選特集

バルデス代理人が移籍示唆も「スペインへは行かない」

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バルデス代理人が移籍示唆も「スペインへは行かない」
 マンチェスター・ユナイテッドに所属するGKビクトル・バルデスは今冬にスペイン以外の国へ移籍し、クラブを去ることになるようだ。バルデスの代理人が明言した。英『BBC』が報じている。

 2014年6月の契約満了に伴い、バルセロナを退団したバルデス。3月に右膝前十字靭帯断裂を負っていた影響で移籍先が見つからず、ユナイテッドで練習を重ね、怪我が癒えた2015年1月にユナイテッドと1年半の契約を結んだ。しかし、昨季はGKダビド・デ・ヘアの控えにとどまり、十分な出場機会を得ることはできなかった。

 そのような状況下、8月上旬にルイス・ファン・ハール監督は「セカンドチームでプレーすることを拒否した」とバルデスをセカンドチームへ“追放”。事実上の戦力外通告を受けた守護神は今夏に移籍を模索。ベジクタシュへの移籍が浮上するも実現しなかった。さらに現在はトップチームと練習場で顔を合わせることさえも禁止されているようで、独りでの練習を強いられている。

 代理人のヒネス・カルバハル氏がラジオ『マルカ』で「彼は1月に移籍できるチャンスがある。どこに行くことになってもね」とコメント。

 イングランド国内への移籍が禁止されているとの報道がある一方で、リバプールニューカッスルが興味を持っているともいわれているが「ビクトルはスペインには行かないよ。彼がそう望まないかぎりね。彼には自分に合った場所を見つける必要がある」と語っている。


●プレミアリーグ2015-16特集