F東23vsG大23 試合記録

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【J3第5節】(夢の島)
F東23 1-1(前半1-1)G大23


<得点者>
[F]林容平(28分)
[G]堂安律(34分)

<警告>
[F]林容平(23分)、岡崎慎(29分)、平岡翼(59分)、柳貴博(66分)

観衆:1,993人
主審:篠藤巧
副審:川俣秀、岩崎創一

<出場メンバー>
[FC東京U-23]
先発
GK 31 圍謙太朗
DF 26 柳貴博
DF 4 高橋秀人
DF 40 岡崎慎
DF 34 野澤英之
MF 19 平岡翼
(68分→MF 42 生地慶充)
MF 24 佐々木渉
(46分→MF 37 橋本拳人)
MF 28 幸野志有人
MF 32 ユ・インス
MF 39 中島翔哉
FW 23 林容平
控え
GK 46 高瀬和楠
MF 30 内田宅哉
FW 45 松岡瑠夢
監督
安間貴義

[ガンバ大阪U-23]
先発
GK 31 林瑞輝
DF 30 平尾壮
DF 32 野田裕喜
DF 28 嫁阪翔太
DF 35 初瀬亮
MF 36 市丸瑞希
MF 40 小椋祥平
MF 17 岡崎建哉
(61分→FW 37 高木彰人)
MF 38 堂安律
MF 10 二川孝広
(61分→MF 26 妹尾直哉)
FW 23 呉屋大翔
控え
GK 16 田尻健
MF 24 小川直毅
FW 33 一美和成
監督
實好礼忠

●[J3]第5節2日目 スコア速報

栃木SCを2-1で撃破、3連勝!

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今日(4/17)の13時からAスタで行われた栃木SC戦には参戦できなかったので、携帯で速報を見ていました。

試合結果は、皆さんご存知の通り、前半29分に前山のミドルシュートで先制すると、後半12分には浦島のゴールで2-0。
後半33分に大石にゴールを決められ、1点差とされましたが、同点ゴールは許さず、2-1で勝利した模様です。
試合の経過およびスタッツは、ブラウブリッツの公式サイトをご覧下さい。

J3 第5節 ブラウブリッツ秋田 VS 栃木SC
http://blaublitz.jp/score?game_id=1269&t=news

速報によると、前半29分、遊馬が落としたボールを前山がドリブルで運びミドルシュート!
これが決まってブラウブリッツが先制!
後半12分にはポストに当たって跳ね返った遊馬のシュートを浦島が押し込み?、ブラウブリッツが2点リード。

後半33分に、藤枝から栃木SCに移籍した大石にゴールを決められ、1点差となりましたが、同点ゴールは許さず、ブラウブリッツが2-1で勝利した模様です。

この結果、ブラウブリッツは3連勝となり、順位も暫定2位に浮上しました。

また、この試合のシュート数は、秋田11に対し、栃木6
シュート数を見る限り、元J2の栃木を相手に優位に試合を進めたのではないでしょうか?

元J2の栃木を相手に互角以上の試合を展開し、勝利したブラウブリッツ。
今後の戦いも楽しみです。

次節は、アウェイで盛岡と対戦しますが、俺も参戦し、ブラウブリッツの勝利を後押しする予定です。

頑張れ、ブラウブリッツ!!


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【J1.1st 第7節 FC東京×川崎F】大久保、記録更新の160号&161号!川崎Fが4発逆転で無敗&首位キープ!熊本出身コンビでバトン…谷口、故郷へ「戦っている姿を」【画像・動画】

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1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2016年4月16日(土) 00:00:00.00 ID:000
news_187472_1

[4.16 J1第1ステージ第7節 FC東京2-4川崎F 味の素スタジアム(29,208人)]
得点:
4' ネイサン バーンズ
56' 前田 遼一

11' 大久保 嘉人
77' 大久保 嘉人
81' 小林 悠
90+2' エウシーニョ

 
川崎フロンターレはアウェーでFC東京と対戦し、4-2の逆転勝ちで首位をキープした。
今季初の「多摩川クラシコ」は2度のリードを許す苦しい展開となったが、そのたびにFW大久保嘉人のゴールで追いつき、最後はFW小林悠が決勝点を奪った。

FC東京は出場停止明けのDF森重真人が先発復帰。
前節・柏戦(0-1)のスタメンからはDF吉本一謙、MF東慶悟、MF河野広貴がメンバーから外れ、MF田邉草民が3試合ぶり、FWネイサン・バーンズが今季初先発となった。
首位の川崎Fは前節・鳥栖戦(1-0)から先発4人を変更し、MF原川力が移籍後リーグ戦初先発となったほか、故障明けのDF車屋紳太郎が3試合ぶりに先発復帰。
MF森谷賢太郎とMF田坂祐介も2試合ぶりに先発した。

試合は立ち上がりから激しく動いた。
FC東京は前半4分、高い位置から田邉がプレッシャーをかけ、川崎FのDFエドゥアルドが浮き球の処理を誤ってこぼれたボールをバーンズが拾うと、ハーフウェーライン付近からそのままドリブルで独走。
右足で今季初ゴールとなる先制点を奪った。

しかし、川崎Fもすぐさま反撃。
前半11分、MF中村憲剛が自陣から正確なロングフィードを送ると、最終ラインの背後を取った大久保が冷静にワントラップから右足でゴール左隅に流し込んだ。
大久保の2戦連発となる今季4点目は、J1歴代最多得点記録を更新する通算160ゴール目。
試合を振り出しに戻した。

その後、試合はなかなか得点の生まれない膠着状態に入るが、ホームのFC東京が優勢に進める。
前半17分にはDF小川諒也の左クロスにバーンズが頭で合わせるが、ゴール右へ。
最後の精度を欠き、2点目を奪えなかった。
リズムの悪い川崎Fは前半35分、車屋を下げてMF谷口彰悟を左サイドバックに投入した。

同点で折り返した後半は徐々に川崎Fが攻勢に出る。
後半5分、右サイドの森谷が中央に入れ、PA手前の大久保が右足ダイレクトでミドルシュートを放つが、惜しくもクロスバーを直撃。
同9分にはロングフィードに反応した小林が前に出てきたGK秋元陽太もかわし、あとは無人のゴールに押し込むだけだったが、勢い余ってコントロールし切れず、ボールは枠外へ。
ピッチに倒れ込んだまま思わず頭を抱える小林。
相次ぐ決定機を逃すと、次の1点はFC東京に生まれた。

後半11分、左45度の位置でFKを獲得。
小川が左足で入れたピンポイントクロスにFW前田遼一が左足で合わせ、2-1と勝ち越した。
前田は5試合ぶり今季2得点目。
再び1点を追う展開となった川崎Fは後半13分、森谷に代えてDF武岡優斗を右サイドバックの位置で投入し、DFエウシーニョが右サイドハーフにポジションを上げた。

流れは再びFC東京に傾き、勢い付くホームチームが立て続けにチャンスをつくる。
しかし、後半13分、FW阿部拓馬のスルーパスに抜け出したバーンズの折り返しに合わせた前田のシュートはクロスバーの上へ。
同19分、右サイド深い位置まで切れ込んだMF米本拓司がマイナスに折り返し、バーンズが右足でシュートを打ったが、ゴール左に外れた。

試合を決定づける3点目が欲しいFC東京は後半23分、最初の交代カードを切り、田邉に代えてMF橋本拳人を投入。
同29分にはバーンズに代わってFW平山相太がピッチに入った。
川崎Fも後半30分、原川に代えてDF登里享平を投入し、最後のカードを切る。
登里は左サイドバックに入り、谷口がボランチにポジションを上げた。

すると直後の後半31分だった。
川崎Fは小林のスルーパスに走り込んだ大久保がPA内で切り返し、シュート体勢に入ろうとしたところで後方から米本の左足が引っかかった。
西村雄一主審は迷わずPKを宣告。
これを大久保が自らゴール右へ蹴り込み、2-2の同点に追いついた。

今季初の1試合2ゴールとなった大久保は今季通算5得点目。
自身の持つJ1通算最多得点記録を「161」にまで伸ばすと、さらに後半36分、エウシーニョからのスルーパスをPA内左で受けた小林が左足を振り抜き、豪快にゴールネットを揺らした。
小林の5試合ぶり今季4得点目で3-2。

後半アディショナルタイムにはカウンターから中村の右クロスにエウシーニョが頭で合わせ、4-2とダメを押した。
劇的な逆転勝利で2連勝を飾った川崎F。
5勝2分の勝ち点17に伸ばし、今季無敗&首位を守った。

試合終了間際、阿部に対するファウルでイエローカードを受けた大久保だが、このプレーで左膝を痛めたか、試合終了のホイッスルが鳴ると、左膝をおさえてピッチに倒れ込んだ。
そのまま立ち上がることができず、試合後の整列にも加わることなく、担架で運び出された。

http://web.gekisaka.jp/news/detail/?187472-187472-fl



順位表
http://www.jleague.jp/standings/index.html
成績・データ
http://www.jleague.jp/stats/

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【J1.1st 第7節 広島×新潟】大久保、記録更新の160号&161号!川崎Fが4発逆転で無敗&首位キープ!熊本出身コンビでバトン…谷口、故郷へ「戦っている姿を」【画像・動画】

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1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2016年4月16日(土) 00:00:00.00 ID:000
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[4.16 J1第1ステージ第7節 FC東京2-4川崎F 味の素スタジアム(29,208人)]
得点:
4' ネイサン バーンズ
56' 前田 遼一

11' 大久保 嘉人
77' 大久保 嘉人
81' 小林 悠
90+2' エウシーニョ

 
川崎フロンターレはアウェーでFC東京と対戦し、4-2の逆転勝ちで首位をキープした。
今季初の「多摩川クラシコ」は2度のリードを許す苦しい展開となったが、そのたびにFW大久保嘉人のゴールで追いつき、最後はFW小林悠が決勝点を奪った。

FC東京は出場停止明けのDF森重真人が先発復帰。
前節・柏戦(0-1)のスタメンからはDF吉本一謙、MF東慶悟、MF河野広貴がメンバーから外れ、MF田邉草民が3試合ぶり、FWネイサン・バーンズが今季初先発となった。
首位の川崎Fは前節・鳥栖戦(1-0)から先発4人を変更し、MF原川力が移籍後リーグ戦初先発となったほか、故障明けのDF車屋紳太郎が3試合ぶりに先発復帰。
MF森谷賢太郎とMF田坂祐介も2試合ぶりに先発した。

試合は立ち上がりから激しく動いた。
FC東京は前半4分、高い位置から田邉がプレッシャーをかけ、川崎FのDFエドゥアルドが浮き球の処理を誤ってこぼれたボールをバーンズが拾うと、ハーフウェーライン付近からそのままドリブルで独走。
右足で今季初ゴールとなる先制点を奪った。

しかし、川崎Fもすぐさま反撃。
前半11分、MF中村憲剛が自陣から正確なロングフィードを送ると、最終ラインの背後を取った大久保が冷静にワントラップから右足でゴール左隅に流し込んだ。
大久保の2戦連発となる今季4点目は、J1歴代最多得点記録を更新する通算160ゴール目。
試合を振り出しに戻した。

その後、試合はなかなか得点の生まれない膠着状態に入るが、ホームのFC東京が優勢に進める。
前半17分にはDF小川諒也の左クロスにバーンズが頭で合わせるが、ゴール右へ。
最後の精度を欠き、2点目を奪えなかった。
リズムの悪い川崎Fは前半35分、車屋を下げてMF谷口彰悟を左サイドバックに投入した。

同点で折り返した後半は徐々に川崎Fが攻勢に出る。
後半5分、右サイドの森谷が中央に入れ、PA手前の大久保が右足ダイレクトでミドルシュートを放つが、惜しくもクロスバーを直撃。
同9分にはロングフィードに反応した小林が前に出てきたGK秋元陽太もかわし、あとは無人のゴールに押し込むだけだったが、勢い余ってコントロールし切れず、ボールは枠外へ。
ピッチに倒れ込んだまま思わず頭を抱える小林。
相次ぐ決定機を逃すと、次の1点はFC東京に生まれた。

後半11分、左45度の位置でFKを獲得。
小川が左足で入れたピンポイントクロスにFW前田遼一が左足で合わせ、2-1と勝ち越した。
前田は5試合ぶり今季2得点目。
再び1点を追う展開となった川崎Fは後半13分、森谷に代えてDF武岡優斗を右サイドバックの位置で投入し、DFエウシーニョが右サイドハーフにポジションを上げた。

流れは再びFC東京に傾き、勢い付くホームチームが立て続けにチャンスをつくる。
しかし、後半13分、FW阿部拓馬のスルーパスに抜け出したバーンズの折り返しに合わせた前田のシュートはクロスバーの上へ。
同19分、右サイド深い位置まで切れ込んだMF米本拓司がマイナスに折り返し、バーンズが右足でシュートを打ったが、ゴール左に外れた。

試合を決定づける3点目が欲しいFC東京は後半23分、最初の交代カードを切り、田邉に代えてMF橋本拳人を投入。
同29分にはバーンズに代わってFW平山相太がピッチに入った。
川崎Fも後半30分、原川に代えてDF登里享平を投入し、最後のカードを切る。
登里は左サイドバックに入り、谷口がボランチにポジションを上げた。

すると直後の後半31分だった。
川崎Fは小林のスルーパスに走り込んだ大久保がPA内で切り返し、シュート体勢に入ろうとしたところで後方から米本の左足が引っかかった。
西村雄一主審は迷わずPKを宣告。
これを大久保が自らゴール右へ蹴り込み、2-2の同点に追いついた。

今季初の1試合2ゴールとなった大久保は今季通算5得点目。
自身の持つJ1通算最多得点記録を「161」にまで伸ばすと、さらに後半36分、エウシーニョからのスルーパスをPA内左で受けた小林が左足を振り抜き、豪快にゴールネットを揺らした。
小林の5試合ぶり今季4得点目で3-2。

後半アディショナルタイムにはカウンターから中村の右クロスにエウシーニョが頭で合わせ、4-2とダメを押した。
劇的な逆転勝利で2連勝を飾った川崎F。
5勝2分の勝ち点17に伸ばし、今季無敗&首位を守った。

試合終了間際、阿部に対するファウルでイエローカードを受けた大久保だが、このプレーで左膝を痛めたか、試合終了のホイッスルが鳴ると、左膝をおさえてピッチに倒れ込んだ。
そのまま立ち上がることができず、試合後の整列にも加わることなく、担架で運び出された。

http://web.gekisaka.jp/news/detail/?187472-187472-fl



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http://www.jleague.jp/standings/index.html
成績・データ
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徳島vs山口 試合記録

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【J2第8節】(鳴門大塚)
徳島 1-1(前半1-1)山口


<得点者>
[徳]渡大生(9分)
[山]星雄次(36分)

<警告>
[徳]藤原広太朗(71分)、大崎淳矢(74分)、キム・キョンジュン(90分)
[山]小池龍太(84分)

観衆:3,380人
主審:池内明彦
副審:名木利幸、三原純

<出場メンバー>
[徳島ヴォルティス]
先発
GK 29 杉本大地
DF 26 橋内優也
DF 5 石井秀典
DF 4 藤原広太朗
DF 25 冨田大介
MF 8 岩尾憲
MF 14 濱田武
MF 7 木村祐志
(90分+3→MF 19 内田裕斗)
MF 10 大崎淳矢
MF 22 広瀬陸斗
FW 16 渡大生
(83分→MF 11 キム・キョンジュン)
控え
GK 1 相澤貴志
DF 2 福元洋平
MF 28 井澤惇
FW 13 佐々木一輝
FW 23 前川大河
監督
長島裕明

[レノファ山口FC]
先発
GK 1 一森純
DF 4 小池龍太
(90分+4→DF 34 奧山政幸)
DF 22 ユン・シンヨン
DF 33 北谷史孝
DF 3 香川勇気
MF 19 星雄次
MF 10 庄司悦大
MF 29 三幸秀稔
MF 8 島屋八徳
(60分→DF 5 黒木恭平)
MF 7 福満隆貴
FW 32 中山仁斗
(81分→FW 18 原口拓人)
控え
GK 30 村上昌謙
DF 2 宮城雅史
MF 11 鳥養祐矢
MF 13 安藤由翔
監督
上野展裕

●[J2]第8節2日目 スコア速報

盛岡vs琉球 試合記録

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【J3第5節】(いわスタ)
盛岡 2-3(前半1-1)琉球


<得点者>
[盛]久保海都(2分)、牛之濱拓(85分)
[琉]田中恵太2(40分、80分)、パブロ(66分)

<警告>
[盛]谷村憲一(30分)
[琉]田中恵太(90分+3)

観衆:486人
主審:眞鍋久大
副審:大矢充、武田裕樹

<出場メンバー>
[グルージャ盛岡]
先発
GK 1 土井康平
DF 24 鈴木達也
DF 4 畑本時央
DF 2 久保海都
DF 16 森英次郎
MF 6 牛之濱拓
MF 19 垣根拓也
MF 5 益子義浩
(73分→FW 7 土井良太)
MF 17 梅内和磨
(81分→FW 18 高橋悠馬)
FW 10 谷村憲一
FW 11 谷口堅三
(62分→MF 14 林勇介)
控え
GK 22 笠原淳
DF 23 守田創
DF 3 小林亮太
FW 13 工藤光輝
監督
神川明彦

[FC琉球]
先発
GK 1 朴一圭
DF 11 才藤龍治
DF 2 増谷幸祐
DF 22 瀧澤修平
DF 13 濱田克大
MF 10 富所悠
MF 18 富樫佑太
MF 7 田中恵太
MF 15 レオナルド
(79分→MF 6 田辺圭佑)
MF 8 藤澤典隆
FW 9 パブロ
控え
GK 21 今野太祐
MF 24 平田拳一朗
MF 4 知念雄太朗
FW 16 山内達朗
監督
金鍾成

●[J3]第5節2日目 スコア速報

藤枝vsYS横浜 試合記録

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【J3第5節】(藤枝サ)
藤枝 4-0(前半1-0)YS横浜


<得点者>
[藤]枝本雄一郎(5分)、遠藤敬佑(59分)、鮫島晃太(75分)、久富良輔(89分)

観衆:904人
主審:谷本涼
副審:吉田哲朗、山崎篤人

<出場メンバー>
[藤枝MYFC]
先発
GK 1 三宅貴憲
DF 22 久富良輔
DF 6 福王忠世
DF 30 前田晃一
DF 5 浅田大樹
MF 16 鮫島晃太
MF 7 枝本雄一郎
MF 10 大迫希
FW 15 平石直人
(55分→MF 20 柿木亮介)
FW 9 遠藤敬佑
(77分→FW 27 脇裕基)
FW 13 三好洋央
(60分→FW 11 峯勇斗)
控え
GK 26 山田修平
DF 17 望月竜次
MF 18 三橋拓也
MF 8 橋本巧
監督
大石篤人

[Y.S.C.C.横浜]
先発
GK 1 守山健二
DF 15 帷智行
(46分→FW 20 宮内寛斗)
DF 3 宗近慧
DF 4 松田康佑
DF 25 西山峻太
MF 10 吉田明生
MF 17 宮尾孝一
MF 7 山本真也
MF 23 野崎雅也
(75分→FW 26 郡司健太朗)
MF 9 大泉和也
(86分→MF 8 山崎正登)
FW 18 佐々木雅人
控え
GK 30 佐川亮介
DF 2 渡邉三城
DF 21 一井賢人
MF 28 工藤由夢
監督
樋口靖洋

●[J3]第5節2日目 スコア速報

練習試合結果のお知らせ(ザスパクサツ群馬)

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2016.04.17練習試合結果のお知らせ(ザスパクサツ群馬)4月17日(日)に行われましたザスパクサツ群馬との練習試合の結果をお知らせいたします。◆日程4月17日(日)13:00キックオフ◆対戦相手ザスパクサツ群馬◆結果湘南 1-0 ザスパクサツ群馬前半 0-0後半 1-0

【トップチーム】4月17日(日)練習試合結果(vs 湘南ベルマーレ)

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本日行われました湘南ベルマーレとの練習試合結果をお知らせいたします。【結果】4月17日(日)13時00分キックオフ(30分×2本、会場:馬入サッカー場)ザスパクサツ群馬0-1湘南ベルマーレ1本目0‐02本目0‐1※出場メンバー等につきましては、非公表とさせていただきます。

「岐阜さんに救われた…」松本が開始早々の2発も指揮官不満の2連勝

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[4.17 J2第8節 岐阜0-2松本 長良川]

 J2リーグは17日、第8節を行い、岐阜メモリアルセンター長良川競技場ではFC岐阜松本山雅FCと対戦した。開始早々に2得点を奪った松本が、10人の岐阜に2-0で勝利した。松本は今季初の2連勝。一方の岐阜は4連勝からの2連敗となった。

 お互いに前節と同じメンバーで臨んだ一戦は開始早々に動いた。松本は前半5分、左サイドからDF那須川将大が上げたクロスからDF苅部隆太郎のクリアミスを誘い、オウンゴールで先制に成功する。その3分後の同8分には、右サイドからDF當間建文が低い弾道のクロスを供給すると、ニアでDF飯田真輝が相手を引きつけて空いた中央のスペースに那須川が飛び込んで右足で合わせ、早々に2-0とリードを広げた。

 開始8分で2点を追う展開となった岐阜は、前半19分にDF益山司に代えてFWエヴァンドロを投入し、反撃を試みる。しかし、同25分にDF野垣内俊がMF田中隼磨にスパイクの裏を見せる危険なスライディングを行い、主審からレッドカードが提示され、退場。岐阜は残りの65分間を10人で戦うこととなった。

 岐阜は後半開始からMF風間宏矢に代えてFW田中達也を投入し、後半の逆転を目指した。MFレオミネイロが再三チャンスに絡んだがゴールが遠く、同27分にはMF高地系治からMFレオナルド・ロシャが代えてさらに攻勢を強める。前がかりになっていたため同28分にはFW高崎寛之に裏を取られ、決定的なループシュートを放たれたが、枠上に外れ、難を逃れた。

 後半42分には松本が左サイド深くまでえぐった那須川の折り返しから立て続けに3本シュートを放ったが、岐阜の体を張ったブロックに阻まれ、追加点を奪えない。それでも松本は2-0で逃げ切り勝利。試合後のインタビューで反町康治監督は、「我々のパフォーマンスは良くなかった。もっといい仕事しないといけない。申し訳なく思っている。岐阜さんに救われた。連勝したという気分になれない。これではJ2リーグを勝ち抜けない。強く反省しています」と浮かない表情だった。

●[J2]第8節2日目 スコア速報