浅野ゴールに岡崎危機感 このままではチームから削られるのは「俺ら」

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1 名前:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/09/08(木) 06:07:17.45 ID:CAP_USER9.net

スポーツ報知 9月8日(木)6時5分配信

タイ戦でゴールを決め、ジャガーポーズをする浅野(ロイター)

 FW岡崎慎司(30)=レスター=が巻き返しを誓った。6日のアウェー・タイ戦では出場機会がなく、原口、浅野と若手FWがゴールを決めて勝利。このままでは「(チームから)削られるのは俺ら(ベテラン)」と危機感を募らせ、今後は点取り屋としての意識を強く持つ覚悟を口にした。

 タイ戦について「勝つためのサッカーができた」とたたえた後、自らに目を向け「ゴールで力を証明しないと。やることは一つだと思う」と決意を新たにした。代表通算50得点に王手をかけながら、出場2試合連続無得点と足踏み。「CLでもプレミア(リーグ)でもゴールを重ねたい。僕はチームを支える存在になっていかないといけない。圧倒的な存在感を出していかない」と、岡崎のストライカー魂に火が付いた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160908-00000014-sph-socc
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1473282437
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【天皇杯】福島ユナイテッド健闘も延長で力尽きる 横浜FMが苦しみながらも3回戦へ

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00[サンスポ]福島、横浜M苦しめる大健闘 栗原監督「次のゲームにつなげたい」/天皇杯 http://www.sanspo.com/soccer/news/20160907/jle16090723150010-n1.html ... 続きを読む→ranking

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J1残留に向けて!9.10アルビレックス新潟戦 9.10決戦企画第2弾 選手サイン入り「アカT」・「ミサンガ」配布、ファンクラブブース特別出展のお知らせ

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名古屋グランパスにとって、J1残留に向けた絶対に負けられない一戦 明治安田生命J1リーグセカンドステージ第11節 アルビレックス新潟戦。名古屋グランパスでは、一人でも多くの方にスタジアムへ足を運んでいただき、皆さんの"想い"と"チカラ"を選手に届けてもらうため、

今こそ一枚岩に!

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今シーズンはじまる前の事を思い出してください。

我々は今シーズン、優勝『したい』のではなく、優勝『しなければいけない』ということ。

J3降格し、観客もスポンサーも目に見えて減りました。

降格により、Jリーグ分配金も減額になりました。

お金がなければ選手やコーチ、監督、スタッフの人件費にも影響しますし、設備やインフラ、スタジアム整備など、快適に観戦する環境にも影響が出ます。

ですから、1年でJ2に戻るからと、スポンサーの協力があって『無理をして』います。

もちろん無理をすることに関しては様々な意見があると思います。無理をせず、地に足をつけてじっくり地域に愛されるチームを作るべきだという意見もあるでしょう。

様々な意見があるとは思いますが、クラブは既に無理をして走り出してしまってます。もう、引き返すことはできないんです。


そして、こういう『無理』は何年もできることではありません。


昇格できなければスポンサーも観客も今以上に離れていくことになります。

選手や監督、コーチ、スタッフの流出だって避けられません。

そういう意味で、我々にとって今シーズンは『土壇場』のシーズンであることは決して忘れてはいけません。

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[Rookie League]矢板中央は前半3発でA group3位に(20枚)

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CB白井陽貴が高打点のヘッド。この日はゴールも
[9.3 2016 Rookie League A group第9節 西武台高 0-3 矢板中央高 時之栖うさぎ島G]

関東・静岡の強豪18校の1年生たちが真剣勝負の場で成長を目指す「2016 U-16 Rookie League」は3日、最終節を行い、3位の矢板中央高(栃木)が3-0で8位の西武台高(埼玉)に快勝。矢板中央は4日に開催されたU-16全国大会プレーオフ1回戦でB group優勝の帝京高(東京)に勝ち、プレーオフ2回戦進出を決めている。
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2016 Rookie League特集ページ

シャビの描くバルサの未来?自身が監督、ピケが会長、プジョル、ブスケツが…

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シャビの描くバルサの未来?自身が監督、ピケが会長、プジョル、ブスケツが…
 アルサッドに所属するMFシャビ・エルナンデスがバルセロナでの監督業へ意欲をみせた。レジェンドがスペインのラジオ『カデナ・セル』で話した内容を『ESPN』が伝えている。

 2015年にバルサを離れ、カタール行きを決断したシャビ。36歳となった今、カタールで過ごす日々に何の後悔もないといい、「子供たちと一緒にピッチに立って、彼らのことを助けたり教えてあげるのが好きなんだ」と穏やかに語る。

 一方でさらなる未来へ目を向けると「バルセロナの監督になることは、自分のひとつの選択肢だ。実現するかはわからないけど、日に日に監督という仕事が好きになっていっている」と話した。

「まだ現時点でバルセロナに戻るのは早いけどね。ただ、求められているということがわかったら、戻るつもりだ。少し、ストレスから離れる必要があったんだ。バルセロナでは多くのことが求められる。あと何年か、少し落ち着くための時間がほしい。あと2年は選手としてプレーしたいね。その後、監督のバッジを手に入れて、その後どうなるか、という感じかな」

 ジョゼップ・グアルディオラ監督やルイス・エンリケ監督の後に続いていきたい気持ちがあるといい、古巣の今については「バルセロナがバイエルンのようなスタイルを採用しているのはいいことだと思う。元所属選手としてはね」と評価した。

 またバルセロナで17年間を過ごしたシャビは、かつて仲間たちと描いていた青写真を明かし、「ジェラール・ピケは、いつの日かクラブの会長になりたいと言っていた。カルレス・プジョルがSD(スポーツディレクター)で、僕が監督。そしてセルヒオ・ブスケツが僕のアシスタントになるんだ」と笑って話した。

●リーガ・エスパニョーラ2016-17特集

リバプール新スポンサーが失態…なぜ?クラブをからかうツイートで炎上

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リバプール新スポンサーが失態…なぜ?クラブをからかうツイートで炎上
 リバプールは6日、ロサンゼルスの時計ブランド『Holler(ホラー)』と公式パートナーシップを結んだと発表した。しかし、この新スポンサー契約締結直後に問題が発生してしまったという。英『メトロ』が伝えている。

 6日に行われたU-21欧州選手権予選のノルウェー戦でマンチェスター・ユナイテッドに所属するFWマーカス・ラッシュフォードはハットトリックを達成。18歳のFWはU-21イングランド代表デビュー戦で衝撃を与えた。

 するとユナイテッドの18歳の活躍を受けて、なぜかリバプールの新スポンサーである『ホラー社』が軽率なツイートをしてしまった。同社はラッシュフォードの写真とともに、からかうような文面を投稿。

アーセナルが最後に優勝したのは、マーカス・ラッシュフォードが6歳のとき。リバプールが最後に優勝したのは、ラッシュフォードの父親が10歳のときだった」(原文ママ)

 この投稿はまたたく間に拡散され、リバプールのファンからは数多くの批判が寄せられた。その後、ツイートは削除されたという。

 なお、リバプールのリーグ優勝は1989-90シーズンの“ディビジョン1”制覇が最後。現行のプレミアリーグ移行後は優勝経験がない。

●プレミアリーグ2016-17特集