23年たって

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23年前の今日、5月15日。
日本でついにプロサッカーリーグが始まりました。
日本サッカー強化のために、W杯本大会出場のために。
96年アトランタ大会から続く五輪出場や98年フラ
ンス大会から続くW杯本大会出場はJリーグの成果と
言ってもいいでしょう。

いろいろな課題もありますがまだまだこれからですね。

わがヴィッセルは開幕から遅れること数年で参加、
成果は???です。
23年の歴史の中で降格や昇格があるわけですが、開
幕当時からJ1でやっているクラブがどれだけ力が
あるのかがよくわかります。
まずはそのレベルにまで達しないといけませんね。


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C大阪、今季ワースト4失点で4位転落…快勝の山口が3位浮上

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[5.15 J2第13節 C大阪2-4山口 金鳥スタ]

 2位セレッソ大阪はホームで5位レノファ山口FCに2-4で敗れ、3試合ぶり今季3敗目を喫した。今季ワーストの4失点。勝ち点24のまま4位に後退し、代わって山口が3位に浮上した。

 先手を奪ったのはアウェーの山口。MF福満隆貴のスルーパスに抜け出したDF小池龍太が右足で先制点。しかしC大阪も同25分、DF松田陸の右クロスのこぼれ球をMFブルーノ・メネゲウが右足ダイレクトボレーで蹴り込み、1-1の同点に追いついた。さらに直後の27分、FW柿谷曜一朗がFW杉本健勇とのパス交換から右足で勝ち越しゴール。2試合ぶり今季4得点目で2-1と逆転した。

 前半を1点ビハインドで折り返した山口だが、後半21分、左サイドのスローインから福満の左クロスにMF鳥養祐矢が頭で合わせ、2-2の同点。同27分には小池の縦パスをFW島屋八徳がワンタッチで落とし、鳥養が右足でゴール左隅に流し込んだ。鳥養のこの日2得点目で3-2と再逆転に成功。後半41分には小池がダメ押しの4点目を決め、勝利を決定づけた。

 山口は今季最多タイとなる1試合4ゴールの快勝で2試合ぶりの白星。勝ち点を24に伸ばし、3位に順位を上げた。C大阪は今季最多の4失点。前節・愛媛戦(0-0)に続いて勝ち点3を逃し、ホームでは2連敗となった。

●[J2]第13節 スコア速報

明治大から加入の名古屋MF和泉が右ハムストリングス筋損傷…全治約3週間

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明治大から加入の名古屋MF和泉が右ハムストリングス筋損傷…全治約3週間
[故障者情報]

 名古屋グランパスは15日、MF和泉竜司の負傷状況を発表した。8日のJ1第1ステージ第11節・神戸戦で負傷した和泉は検査の結果、右ハムストリングス筋損傷と診断され、全治は約3週間となる見込み。今季、明治大から加入した和泉はリーグ戦5試合に出場し、1得点を挙げていた。

群馬vs横浜FC 試合記録

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【J2第13節】(正田スタ)
群馬 3-1(前半1-0)横浜FC


<得点者>
[群]坪内秀介(36分)、山岸祐也(56分)、松下裕樹(67分)
[横]大久保哲哉(87分)

<警告>
[群]乾大知(32分)

観衆:8,369人
主審:清水修平
副審:竹田明弘、鈴木規志

<出場メンバー>
[ザスパクサツ群馬]
先発
GK 1 清水慶記
DF 19 一柳夢吾
DF 5 乾大知
DF 24 高瀬優孝
DF 4 坪内秀介
MF 6 小林竜樹
(88分→MF 2 舩津徹也)
MF 25 山岸祐也
(73分→FW 18 小牟田洋佑)
MF 32 中村駿
MF 30 松下裕樹
MF 13 高橋駿太
FW 26 瀬川祐輔
(84分→DF 16 川岸祐輔)
控え
GK 21 鈴木雄太
DF 20 石川大徳
DF 3 青木良太
MF 11 永井雄一郎
監督
服部浩紀

[横浜FC]
先発
GK 1 渋谷飛翔
DF 15 市村篤司
DF 5 西河翔吾
DF 21 大崎玲央
DF 3 田所諒
MF 8 佐藤謙介
MF 10 寺田紳一
MF 16 野村直輝
MF 28 藤井悠太
(46分→MF 20 ロク・シュトラウス)
FW 9 津田知宏
(76分→MF 23 ナ・ソンス)
FW 14 イバ
(67分→FW 39 大久保哲哉)
控え
GK 18 南雄太
DF 22 永田拓也
DF 4 デニス・ハリロヴィッチ
FW 11 三浦知良
監督
ミロシュ・ルス

●[J2]第13節 スコア速報

千葉vs熊本 試合記録

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【J2第13節】(フクアリ)
千葉 2-0(前半0-0)熊本


<得点者>
[千]町田也真人2(56分、74分)

<警告>
[千]近藤直也(34分)、長澤和輝(71分)
[熊]園田拓也(48分)、上村周平(85分)

観衆:14,163人
主審:東城穣
副審:越智新次、熊谷幸剛

<出場メンバー>
[ジェフユナイテッド千葉]
先発
GK 23 佐藤優也
DF 27 阿部翔平
(90分+1→DF 13 比嘉祐介)
DF 3 近藤直也
DF 24 イ・ジュヨン
DF 5 多々良敦斗
MF 8 井出遥也
(72分→FW 18 吉田眞紀人)
MF 6 山本真希
(83分→DF 20 若狭大志)
MF 10 長澤和輝
MF 14 町田也真人
FW 9 エウトン
FW 11 船山貴之
控え
GK 21 藤嶋栄介
DF 28 乾貴哉
DF 4 北爪健吾
FW 19 オナイウ阿道
監督
関塚隆

[ロアッソ熊本]
先発
GK 1 畑実
DF 23 藏川洋平
DF 4 園田拓也
DF 5 植田龍仁朗
DF 7 片山奨典
MF 8 高柳一誠
MF 38 上村周平
MF 10 清武功暉
MF 17 岡本賢明
(70分→MF 39 嶋田慎太郎)
FW 11 平繁龍一
(60分→FW 29 齋藤恵太)
FW 36 巻誠一郎
(84分→FW 9 アンデルソン)
控え
GK 21 金井大樹
DF 3 鈴木翔登
DF 33 薗田淳
MF 22 上原拓郎
監督
清川浩行

●[J2]第13節 スコア速報

町田vs北九州 試合記録

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【J2第13節】(町田)
町田 0-1(前半0-0)北九州


<得点者>
[北]原一樹(56分)

<警告>
[町]松本怜大(8分)、高原寿康(試合終了後)
[北]石神直哉(14分)、星原健太(18分)、加藤弘堅(45分+2)、原一樹(78分)

観衆:4,722人
主審:藤田和也
副審:亀川哲弘、藤沢達也

<出場メンバー>
[FC町田ゼルビア]
先発
GK 21 高原寿康
DF 10 土岐田洸平
(78分→DF 4 三鬼海)
DF 24 金聖基
DF 37 カルフィン・ヨン・ア・ピン
DF 19 松本怜大
MF 17 鈴木崇文
MF 6 李漢宰
MF 29 森村昂太
(87分→DF 3 畠中槙之輔)
MF 39 重松健太郎
(78分→FW 23 戸島章)
FW 30 中島裕希
FW 9 鈴木孝司
控え
GK 1 内藤圭佑
MF 13 大竹隆人
MF 15 井上裕大
FW 38 久木野聡
監督
相馬直樹

[ギラヴァンツ北九州]
先発
GK 1 阿部伸行
DF 3 星原健太
DF 4 市川恵多
DF 5 前田和哉
DF 2 石神直哉
MF 7 風間宏希
MF 17 加藤弘堅
MF 10 小手川宏基
MF 43 本山雅志
(62分→MF 11 井上翔太)
FW 9 原一樹
(85分→FW 15 大島秀夫)
FW 25 小松塁
控え
GK 21 鈴木彩貴
DF 41 刀根亮輔
MF 20 花井聖
FW 13 多田高行
FW 14 池元友樹
監督
柱谷幸一

●[J2]第13節 スコア速報

C大阪vs山口 試合記録

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【J2第13節】(金鳥スタ)
C大阪 2-4(前半2-1)山口


<得点者>
[C]ブルーノ・メネゲウ(25分)、柿谷曜一朗(27分)
[山]小池龍太2(12分、86分)、鳥養祐矢2(66分、72分)

<警告>
[C]玉田圭司(77分)

観衆:10,857人
主審:村上伸次
副審:西尾英朗、植田文平

<出場メンバー>
[セレッソ大阪]
先発
GK 21 キム・ジンヒョン
DF 5 田中裕介
DF 15 松田陸
DF 23 山下達也
DF 33 椋原健太
(65分→DF 3 茂庭照幸)
MF 6 ソウザ
MF 10 ブルーノ・メネゲウ
MF 31 橋本英郎
(79分→MF 7 関口訓充)
FW 8 柿谷曜一朗
FW 9 杉本健勇
(76分→FW 20 玉田圭司)
FW 11 リカルド・サントス
控え
GK 27 丹野研太
DF 14 丸橋祐介
MF 24 山村和也
FW 29 澤上竜二
監督
大熊清

[レノファ山口FC]
先発
GK 1 一森純
DF 4 小池龍太
DF 22 ユン・シンヨン
DF 33 北谷史孝
DF 3 香川勇気
MF 11 鳥養祐矢
(89分→DF 21 廣木雄磨)
MF 10 庄司悦大
MF 5 黒木恭平
(49分→MF 19 星雄次)
MF 7 福満隆貴
(83分→MF 17 加藤大樹)
MF 39 平林輝良寛
FW 8 島屋八徳
控え
GK 30 村上昌謙
DF 2 宮城雅史
MF 6 望月嶺臣
FW 18 原口拓人
監督
上野展裕

●[J2]第13節 スコア速報

熊本、1か月ぶりリーグ再開初戦で千葉に完敗も温かい拍手に包まれる

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熊本、1か月ぶりリーグ再開初戦で千葉に完敗も温かい拍手に包まれる
[5.15 J2第13節 千葉2-0熊本 フクアリ]

 ロアッソ熊本は15日、J2第13節でジェフユナイテッド千葉と対戦した。先月発生した熊本地震の影響で約1か月ぶりの公式戦となった熊本の雄姿を見届けようと、フクダ電子アリーナには今季最多の1万4163人のサポーターが詰めかけた。試合は2-0で千葉が勝利した。

 4月14日に最大震度7を観測した地震は、熊本県を中心に甚大な被害を及ぼした。サッカー界への影響も大きく、九州地方で開催予定の試合が軒並み延期となった。最も被害の大きかった熊本県を本拠地とするロアッソ熊本は、練習すらままならない状況が続き、5月2日になってようやく活動を再開。そしてこの日、4月9日の山口戦以来となる約1か月ぶりのリーグ戦再開の日を迎えた。

 熊本は積極的な試合の入りを見せた。特に背番号10が気持ちの入ったプレーを見せる。MF清武功暉は前半3分に左足ミドルでファーストシュートを放つと、同4分にも左足シュート。GK佐藤優也の好セーブに防がれ得点にはならなかったが、ブランクを感じさせない体のキレを見せた。

 守っても熊本は集中力を切らさない。前半16分にMF井出遥也に打たれたミドルシュートもGK畑実が横っ飛びセーブで弾き出す。畑は昨年5月31日の長崎戦以来のスタメン。避難所生活をする192cmGKが、守備陣を引き締める。同30分にはFW巻誠一郎が接触プレーで顎を強打しうずくまるが、ピッチ脇で治療するとすぐにピッチに戻る気持ちの強さを見せた。

 しかし、スコアレスで折り返した後半は千葉の波状攻撃に遭ってしまう。後半8分のFWエウトンのヘディングシュートは畑が好セーブに弾き出したが、同11分、FW船山貴之に打たれたボレーシュートがDFに当たってこぼれると、これをMF町田也真人に蹴り込まれ、先制を許した。

 心配されたスタミナ面の不安が的中してしまった熊本は、後半16分に1枚目の交代カードとしてFW平繁龍一に代えてFW齋藤恵太を投入。リズムに変化を求め、同点ゴールを目指した。しかし同23分のMF高柳一誠の左足ミドルは枠左へわずかに外れる。同25分にはMF岡本賢明に代えてMF嶋田慎太郎を送り込むが、なかなかボールを前に運べなくなる。

 後半29分にはボールを前に蹴りだそうとした畑が町田のブロックに遭い、無人のゴールに流し込まれ追加点を許した熊本。リーグ再開初戦は完敗となったが、試合終了後にはスタジアムに詰め掛けた360度のサポーターから熊本イレブンに温かい拍手が送られていた。

 なお千葉は4月9日以来、6戦ぶりの勝利で勝ち点を19に伸ばしている。

(取材・文 児玉幸洋)
●[J2]第13節 スコア速報

【U-18】 5月15日(日)高円宮杯U-18サッカーリーグ2016 OFA1部リーグ前期(第5節) 試合結果のお知らせ

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ツイート5月15日(日)に行われた、高円宮杯U-18サッカーリーグ2016 OFA1部リーグ前期(第5節)の試合結果をお知らせいたします。◆高円宮杯U-18サッカーリーグ2016 OFA1部リーグ前期 第5節時間/14:00キックオフ 場所/湯布院スポーツセンターBコート大分トリニータU-18 2nd 2-1