ボクは坊さん。

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この前の土曜日の夜、恵比寿で行われた試写会で鑑賞。評価★3つをつけたけど、実質は★2.8ってところ。大きな減点箇所は以下の2点です。(★2.8/5.0)

まず、前半と後半にある物語の構成上で大事で感動的なシーンで、なぜか急に手持ちカメラ撮影の映像になり、さらにその手持ちカメラ撮影の映像が手ブレがひどくてとても見づらく、それが気になってまったくそれらのシーンに感情移入することができなかった。

現場や編集のモニターレベルでは許容範囲と思っているかもしれないが、大きなスクリーンではあの手ブレ映像はいただけない。猛省してほしい。お金をとる映画として残念です。敬愛する亡き松田優作さんも、もしこのシーンを見たら激怒すること必至ですね。

次に、脇役やヒロインは方言でしゃべっているのに、なぜか主人公やその親友は方言ではないため、耳から入る音のつなぎがギクシャクしてしまい、物語のリアルティが感じられなかった。狙いなのかもしれないが、自然じゃない違和感を覚える演出には「?」です。

あ、それと冒頭の伊藤君のナレーションが棒読みだったため作品世界に頭から入り込みづらくテンションが下がった。オープニングは「つかみ」だからめちゃくちゃ大事ですよ。

今回試写会なので無料だったけど、仮に自腹だとして1,100円だったらボチボチ良い印象。でも、通常料金の1,800円では正直チト厳しい気がします。 そうなるとレディースDAYか映画の日などを狙って観る作品かな…。あ、でも60歳以上の方は毎日1,100円だからいいね。題材的にもご年配の方に受けそうだしね。

残りあと2日!10月17日は女性限定「M-5シート」ではじめての体験を!

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“女性限定“のM-5シートでは皆様に楽しんでいただける沢山のサービスを特典を用意しています。その中でも一番の目玉となるのがM-5メンバーと実際に逢えるイベントです。M-5シート来場者の皆様は本イベントを逃さないよう、当日はお早めにスタジアムにご来場くださ

[選手権予選]川越東は延長戦前半の3発で競り勝つ:埼玉(24枚)

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CB渡邊悠人(3年)はカバーリングよく相手の攻撃を阻止
[10.10 全国高校選手権埼玉県予選決勝T1回戦 叡明高 1-4(延長)川越東高 深谷一高G]

 第94回全国高校サッカー選手権埼玉県予選は10日に決勝トーナメントが開幕。春の関東大会予選8強の川越東高と叡明高(旧小松原高)との一戦は延長戦の末、川越東が4-1で勝った。川越東は12日の2回戦で埼玉栄高に敗れて敗退となった。
▼関連リンク
【特設】高校選手権2015
連載:高校マン・オブ・ザ・マッチ2015

【天皇杯3回戦】石井監督の大博打は最悪な結果に着地…の水戸戦

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結果
2015年10月14日(水)
鹿島0-0(PK2-3)水戸(19:00/カシマサッカースタジアム/4,492人)
[フォーメーション]
FW:鈴木優、ダヴィ
MF:豊川、杉本
MF:本山、梅鉢
DF:鈴木隆、山村、植田、伊東
GK:佐藤

[選手交代]
65分:杉本→遠藤
79分:豊川→赤﨑


試合の感想
ターンオーバーの前半はまずます
水戸は4-4-2の布陣、J2で残留争いをしているのでやはりメンバーを大幅変更して来ましたね。
磐田戦から8人が入れ代わっています。
鹿島は4-2-2-2、これぞまさにターンオーバーと言える先発10人入れ替えです。
しかも山村もボランチではなく、CBの出場となっています。
そして、試合は前回ブログで書いた天皇杯あるあるの通りとなってしまいました。
メンバーを落とし過ぎてチームが機能していませんでしたね。
ただ、こーめいはそれを批難する気はありません。
週末に中2日でリーグ戦がある上に、柏は天皇杯シードなので鹿島が日程で圧倒的に不利になります。
しかも、ナビスコ杯も戦って来ての連戦ですからね。
ファン・ソッコは恐らくケガがまだよくないのでしょうし、カイオも負傷を抱えているということなので、そうなるとCBが山村と植田なのも仕方ないですし、柏戦を考えて中村も休ませておきたい気持ちも分かります。
それに石井監督が考えていたように、こーめいもこのメンバーでも勝てると思っていました。
ただし、勝つための選手交代を出来ればの話ですが……。
実際にこれだけメンバーを代えた割に前半は悪くはなかったんですよ。
3分には杉本の突破からクロスにダヴィが合わせますが、GKに防がれます。
こぼれ球をボレーしますが、これも防がれて決め切れません。
そこからはたいした見せ場もなく28分にFKから植田がゴール前の混戦からシュートを放ちますがDFにブロックされてしまいます。
確かにメンバーを入れ替え過ぎて連携が取れていなかったため、パスミスなどが多かったです。
ダヴィには相変わらずボールが収まらないですし、シャドータイプの豊川は完全に消えていました。
鈴木優が何とかボールを収めようと頑張っていたり、杉本が中央へ切り込んでミドルシュートを放つなどしますが、単発な攻撃に終始しました。
しかし、これは仕方ないですね。
新規オープンするレストランでもオープニングスタッフを募集して事前に準備した上で開店を迎えますが、実際には最初はいろんなトラブルやミスが起こるものです。
ましてやこの日の鹿島のメンバーでレストランでがっつり働いた事があるのは本山と連携のとれない外国人のダヴィくらい。
あとは山村、伊東、豊川、植田、梅鉢など短期のアルバイト経験がある程度のスタッフです。
そして、何と言ってもサッカーには素人に分からない難しさがあります。
それはレストラン業務には仕事を邪魔してくる相手がいないという事です。
料理を作るのに食材を相手から奪い返す所から始める必要もなければ、お客様にサーブするのに進路を塞いだり料理を奪おうと身体をぶつけて来る者もいません。
例えば、普通厨房で出来た料理は所定の場所に置いてホールの者が受け取ってお客に出しますが、DFがいるとそれをかわす技術やポジショニングが必要になって来ますし、そもそも料理を渡す場所を変えたりもしないといけません。
そうなると味方同士の動きを事前に何パターンか決めておいたり、相手をブロックする役割担当の者が必要だったりと戦術が生まれて来ます。
そして、その戦術を機能させるには各スタッフ同士の高度な連携が要求されて来るわけです。
それだけ普段試合をしていないメンバーで戦うのは難しいわけです。
よくこういう試合を観て、サブメンバーにがむしゃらさが足りないとか実力が低すぎると言う頭の悪いサポーターがいますが、サッカーはそんな頭の悪い人が思っているような単純なものではありませんから。
レストランでしたらどの料理がどのくらいの時間で出来るか、厨房の作業工程を見ていればあとどのくらいで出来るのかは分かります。
しかし、そこに作業を邪魔するDFがいたらもうまったくもってどうなるか分からないのですよ。
DFがどう動くか、それに対処して厨房の人間がどう動くか、そういう常に変化する状況を見ながら自分も動かないといけないのでただがむしゃらにやればいいというわけではありません。
そこで重要となって来るのが相手の妨害に合いながらも自分たちの作業工程をしっかり進められる存在です。
それが遠藤、中村、金崎らになるわけですけど、こういう選手がいたら時間も作ってくれますし、周りもどのタイミングで動けばいいか分かりやすくなります。
主軸となる選手がいればサブの選手が入っていても実力を発揮する事は出来ますが、そういう選手をはずしてしまうとチームは機能しなくなります。
そんな中でも決定機は作れていましたし、前半の内容・スコアレスドローの折り返しは良くはなかったですが悪くもなかったです。
後半の選手交代次第で十分勝てる流れだったのですが、石井監督の大きな考え違いといくつものミスで勝利が遠ざかって行ってしまいます。

勝つ気のない監督に勝利の女神は微笑まない
石井監督の大きな勘違いは試合前のコメントにも出ていた、「誰が出ても鹿島のサッカーを出来るように」という気持ちに表れています。
クラブの監督はいくら崇高な理想があっても、それを実現できる選手がいなければ今いる選手に合った戦い方を選択しなければなりません。
ポゼッションサッカーをしたくても前線にボールを収められる選手がいなければ、守ってカウンターを狙う戦い方をして結果を出さないといけないわけです。
フロントは鹿島らしいサッカーをするための選手を獲得していますから、石井監督がフォーメーションを4-2-2-2にしてそういうサッカーを志向している事は間違っていません。
しかし、それはあくまでレギュラー格の選手だから出来るわけでサブのメンバーだけでいきなりそれをさせようとしたのは失敗です。
レギュラーメンバーに2,3人のサブが加わった状態で普段通りのサッカーを出来るようにならないといけないですが、ごっそりメンバーを入れ替えてとなると海外のビッグクラブでも難しいですよ。
J3の交代枠の議論でもよく言われますが、半分入れ代わったらそれはもう別のチームと思っていいです。
ダヴィにはボールが収まらず、豊川も4-2-2-2の2列目には向いていないので勝つためにこのメンバーに合ったフォーメーション、戦術を取るべきでした。
それを考えたらダヴィの1トップに2列目は左から鈴木優、杉本、豊川という並びもありましたし、4-2-2-2にしてもボールの持てる杉本は効き足とは逆の左サイドに置く方が良かったですね。
鈴木隆は前に起点を作ってオーバーラップするからこそ活きるわけで、そういう意味でも前は杉本の方がよかったですし、動きを合わせるのが難しいダヴィは1トップに置いた方が使い勝手はいいです。
それをセレーゾ監督が豊川を左、杉本を右で使っていたからと何も考えずそのまま使っているのは、本当に勝つために全力を尽くす気があるのかって話になりますね。
ダヴィも在籍していた甲府が昇格を決めたシーズンにJ2でやっていた戦い方、どんな相手にも守備を固めて攻めさせてカウンターを狙う手堅いサッカーの方がこのメンバーには合っていますし、そういう戦いの方が高度な連携も問われず、やる事がはっきりするので選手も実力を発揮しやすくなります。
そもそも鹿島らしいサッカーというのはポゼッションをして相手を崩すものではありません。
勝つために最適な戦い方をするのが鹿島のサッカーです。
①主力温存
②鹿島らしいサッカー
③勝利

石井監督はこの試合、上記の3つのテーマを持って戦っていましたが、最後までプライオリティを勝利より、主力温存と鹿島らしいサッカーに置いてしまったのが最大の敗因ですね。
勝つ事を後回しにした監督に勝利の女神が微笑んでくれるはずありません。
後半もチームは機能しきれず、65分に遠藤を投入します。
ここの選手交代もミスでしたね。
まだボールの持てる杉本より完全に消えていた豊川を先に交代させるべきでした。
このメンバーにレギュラーが1人入っても連携不足なことに変わりありませんし、前線でタメを作ろうにも遠藤だけでは水戸も抑えるのは難しくありません。
それでも60分に右サイドを遠藤、鈴木優、伊東で崩すとダヴィのシュートのこぼれ球を豊川がフリーでボレー。
しかし、ケーズデンキでダイソンでも搭載してもらったのか吸い込まれるようにGKの笠原の正面に飛んで行き防がれてしまいます。
70分には主力温存から頭を切り替えて、中村を入れて前線の起点を増やして90分で試合を決めに行く采配をするべきでした。
この時間帯になると先発は疲労からミスが多くなってよりチームの機能性は落ちますからね。
しかも普段90分の試合を経験していない選手なら尚更です。
しかし、石井監督が選択したのは赤﨑投入。
ダヴィと赤﨑の2トップが機能しないのは経験済みですし、ダヴィを引っ張って失敗した事も、交代枠を1人残して負けて後悔した苦渋も嘗めて来たはずなのに、そこから何も学習しておらず同じミスのオンパレード。
ここからは試合を壊してばかりとなってしまいました。
ダヴィの所に中村を入れるだけでチームの機能性は全然違ったと思いますけどね。
赤﨑が果敢にシュートを放っていましたが、ミドルレンジからばかりでしたし笠原の正面。
終了間際にはあわや失点という場面を作られた上に、PKを取られてもおかしくないシーンもありましたが、レフェリーのジャッジに助けられて延長戦に突入します。

延長戦・PK戦
監督も動かなかったですし、特に取り上げる事もないので延長戦は割愛します。
とにかく勝つ気のないくだらない試合を続けてスコアレスのままズルズルとPK戦にもつれ込んだだけの30分です。
こーめいが言いたいのはPK戦についてです。
昨年はほぼ主力で臨んで2回戦でソニー仙台に負けたのですが、あの試合もPK戦決着でした。
あの悔しさを鹿島の選手、スタッフも覚えてないって事に本当むなしさすら感じます。
昨年は中村、柴崎がバー、山本も上にはずし、GKに止められた以外で3人がはずして負けたわけですが、全員高めを狙って(ちなみにソニー仙台の選手もバーに当てて)はずしています。
そして、この試合でもゴールをはずしたのは高めを狙った本山、山村(ついでに言えば水戸ではずした馬場も上を狙っています)です。
PKなんてキッカーが圧倒的有利なんですから、蹴るタイミングを合わせられないように助走をとってどこに蹴るか決めて思い切り打つか、GKの動きを見て蹴るかで十分なんですよ。
それで止められたなら仕方ないですし、そう考えたら梅鉢はまだマシです。
本山と山村みたいにどうして技術的に難しい高めをわざわざ狙うのか不思議でなりませんし、それでゴールの枠をはずすなんて一番やったら行けない事ですよ。
技術に自信があるから上を狙うのでしょうが、それならその技術を活かしてサイドにビシっといいシュートを蹴るようにした方が決まる確率は高いです。
それならGKの逆を突けば決まりますし、読まれてもサイドネットにしっかりしたシュートを放てば止めようがないですし、高めを狙うよりは難易度も低いですからね。
PKの練習をしておいたのかは知りませんが、誰も去年の事を覚えていない、教訓としていないのはプロ集団として失格ですよ。
これだけ過去の失敗から学ばずに同じミスを繰り返していたら負けてしまうのは当然ですね。
今年も鹿島の天皇杯は早々に終わってしまいました。

ホームで柏戦
天皇杯がこんな形で終わってしまったので、リーグ戦は残り4連勝しかありません。
鹿島は4戦中3試合をホームで戦えますが、カシマスタジアムでむしろ勝率があまり良くないので有利と言えるのかどうか……。
柏の布陣は4-1-4-1と表記されている事が多いですが、両サイドの選手の攻守の比重を考えると4-1-2-3と言った方がいいと思います。
吉田監督になってユース出身を重用、攻撃偏重のサッカーでファーストステージは低迷していました。
セカンドステージは6位となっていますが、エデルソンやクリスティアーノなど個の能力のある選手がおり、工藤を真ん中で使うようになって良くはなっていますね。
ただ、攻撃サッカーを掲げている割にはそれ程いい形は作れていません。
守備ではDFラインを高くする割にプレスがかかっていない、バイタルエリア等での寄せが甘いなど脆さがあります。
そんな中、セカンドステージで上位に来ていますが、勝利している試合はネルシーニョ監督の遺産によるものが大きいです。
攻撃が上手くいかずに相手にポゼッションを握られる試合も実は多いのですが、大谷や栗澤あたりが舵をとって押し込まれる展開を耐えるところから得点を奪っていますから、まさにネルシーニョ監督時代のサッカーですよね。
この天皇杯の敗戦がどう影響するか分かりませんが、レギュラーメンバーで戦えば十分柏の守備を崩せると思います。
柏の前線は個の能力が高い選手がいるので守備陣は集中力を高く保って戦わないといけないですね。
やらかしてしまって失点するかもしれませんが、得点の取り合うゲームに持って行けば競り勝てると思います。
代償は大きかったですが金崎、中村、小笠原、両サイドバックを休ませられたのは好材料です。
遠藤、赤﨑は途中出場して延長まで戦うハメになりましたが、起用するしかないですし大丈夫でしょう。
カイオも先発は無理でも途中出場できる状態でしたらいいですね。
ケガ人が多くなっていますが、鹿島はナビスコ杯のメンバーが基本となるでしょうからG大阪戦のように石井監督が先発メンバーを間違ってしまう事はないと思います。
天皇杯が終わってしまったという悔しさをリーグ戦にぶつけて欲しいですね。

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イングランド代表に誘われていたウェールズの星・ベイル「1秒で断った」

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イングランド代表に誘われていたウェールズの星・ベイル「1秒で断った」
 レアル・マドリーに所属するウェールズ代表MFガレス・ベイルはかつてイングランド代表にも誘われていたが、それは「ありえない選択肢」だったという。英『ミラー』が報じた。

 祖母がイングランド人であるベイルはイングランド代表を選ぶことも可能だったが、生まれ故郷のウェールズで代表になることを決意。16歳315日で迎えた2006年5月25日のトリニダード・トバゴ戦で同国史上最年少デビューを果たしている。

 過去を振り返ったベイルは「当時はとても若かったし、僕には代理人がいた。だけど、会話は文字通り1秒で終わったよ」と言い、「僕はただこう言った。『止めろ。それはありえない』ってね」と当時のやり取りを明かした。

「僕はウェールズ出身だし、ウェールズを愛している。誰もが僕のウェールズにかける想いの強さは知っているはずだ。僕の祖父母はイングランド人だけど、僕はウェールズ人だ。そういうことだよ」

 2005年7月にサウサンプトンでプロとしてのキャリアをスタートさせ、2006年4月17日に16歳275日でプロデビューしたMFだったが、イングランド代表を選ぶことは「ありえない選択肢だった」とキッパリ語った。

 ベイル擁するウェールズ代表はEURO2016予選で躍進をみせると、初の本大会出場を決めた。ベイルは「本選に出場できるなんて、まだ夢のように感じている。毎回僕らはやれるって言ってきてはいたけど、今回はいつもよりも自信があった」と言う。

 1958年W杯スウェーデン大会以来となる主要国際大会出場を勝ち取ったウェールズの星は「代表での試合経験が50試合を超える選手が何人か出てきたけど、同時に周囲からの期待も毎試合高まってきていた。僕らはとにかくその期待に応えようとしてきたんだ」と微笑んだ。


●EURO2016予選特集

[選手権予選]校名変更1年目の叡明は延長戦で散る:埼玉(20枚)

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叡明は後半27分、左クロスをCB中谷一貴(3年)が頭で押し込み同点
[10.10 全国高校選手権埼玉県予選決勝T1回戦 叡明高 1-4(延長)川越東高 深谷一高G]

 第94回全国高校サッカー選手権埼玉県予選は10日に決勝トーナメントが開幕。春の関東大会予選8強の川越東高と叡明高(旧小松原高)との一戦は延長戦の末、川越東が4-1で勝った。川越東は12日の2回戦で埼玉栄高に敗れて敗退となった。
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【特設】高校選手権2015
連載:高校マン・オブ・ザ・マッチ2015

10月17日(土)明治安田生命J1リーグ2ndステージ第14節『広島ガス スポンサードゲーム』 vs.川崎フロンターレ ホームゲームイベントのお知らせ

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2015明治安田生命J1リーグ2ndステージ第14節、10月17日(土)14:00キックオフvs.川崎フロンターレ@エディオンスタジアム広島『広島ガス スポンサードゲーム』(シーズンパス11:30/一般12:00 開門)におきまして、下記のとおりイベントを行いますのでお知らせいたします。