内田同僚DFアオゴに悲劇、空港でのインタビュー中に…

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内田同僚DFアオゴに悲劇、空港でのインタビュー中に…
 DF内田篤人が所属するシャルケDFデニス・アオゴが悲劇に見舞われた。

 18日に行われたヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦第1戦シャフタル戦で、負傷から復帰したアオゴは今年初めて招集メンバー入りを果たした。

 しかし、そんなアオゴが遠征出発前に悲劇に見舞われる。独誌『キッカー』によると、空港でインタビューに応じていたアオゴだったが、その際に高級なバックを盗まれてしまう。中にはパスポートに航空チケット、ノートパソコンも入っていたようだ。

 仮のパスポートを受け取ってアオゴは何とか現地入り。出場こそなかったものの、チームはアウェーで0-0で引き分けて、1週間後に行われるホーム戦での勝ち上がりを目指すことになった。


●ブンデスリーガ2015-16特集

日本テレビ系列「手越祐也のJ☆BEST」に東京ドロンパが登場!

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明日2/20(土)、日本テレビ系列「手越祐也のJ☆BEST」に東京ドロンパが登場します。ぜひご覧ください。?【出演者】東京ドロンパ【放送局/番組名】日本テレビ系列「手越祐也のJ☆BEST」【内容】午後1時35分にキックオフされるFUJI XEROX SUPER CUP 2016! Jリーグ王者サンフレッ

ACLグループリーグ第3節までの放送予定&第6節キックオフ時間が決定

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ACLグループリーグ第3節までの放送予定&第6節キックオフ時間が決定
 日本サッカー協会(JFA)は19日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)のグループリーグ第3節までのテレビ放送の予定を発表した。グループリーグ初戦は2月23日、24日に迎える。

 また第6節のキックオフ時間も発表され、ビン・ズオン対FC東京が17時(現地時間)、広島対FCソウルが19時30分、メルボルン・ビクトリー対G大阪が20時(現地時間)、浦和対浦項スティラーズが19時30分キックオフとなっている。

以下、日本チームの生放送予定

▽E組
FC東京
第1節
2.23vs全北現代モータース[19:00]
日テレプラス=18:45~

第2節
3.1vsビン・ズオン[19:30]
日テレプラス=19:15~

第3節
3.15vs江蘇蘇寧[19:30]
日テレプラス=19:15~

▽F組
サンフレッチェ広島
第1節
2.23vs山東魯能[19:00]
日テレG+=18:45~
日テレNEWS24=18:45~

第2節
3.1vsFCソウル[14:00]
日テレG+=13:45~
日テレNEWS24=13:45~

第3節
3.16vsブリーラム・ユナイテッド[19:00]
日テレG+=18:45~
日テレNEWS24=18:45~

▽G組
ガンバ大阪
第1節
2.24vs水原三星ブルーウィングス[19:30]
日テレG+=19:15~
日テレNEWS24=19:15~

第2節
3.2vsメルボルン・ビクトリー [19:00]
日テレG+=18:45~
日テレNEWS24=18:45~

第3節
3.15vs上海上港[20:30]
日テレG+=20:15~
日テレNEWS24=20:15~

▽H組
浦和レッズ
第1節
2.24vsシドニーFC[埼玉=19:30]
日テレプラス=19:15~

第2節
3.2vs浦項スティーラーズ[19:30]
日テレプラス=19:15~

第3節
3.16vs広州恒大[20:30]
日テレプラス=20:15~


●ACL2016特設ページ

名古屋グランパス キックオフ2016〜パートナー・後援会の集い〜

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2月18日(木)、名古屋市内のホテルにて名古屋グランパスを応援、支援頂いているパートナー、後援会会員の皆様と「名古屋グランパスキックオフ2016〜パートナー・後援会の集い〜」を開催しました。同パーティーには選手、スタッフ、小倉GM兼監督が出席しました。約1,000人の後

絶妙スルーパスで追加点演出の香川「気分的に楽になった」

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絶妙スルーパスで追加点演出の香川「気分的に楽になった」
[2.18 EL決勝トーナメント1回戦第1戦 ドルトムント2-0ポルト]

 ヨーロッパリーグ(EL)は18日、決勝トーナメント1回戦第1戦を行い、MF香川真司の所属するドルトムント(ドイツ)はホームでポルト(ポルトガル)と対戦し、2-0で先勝した。公式戦2試合連続の先発となった香川は後半26分の追加点を演出するなど全2得点に絡み、後半41分に交代した。

 前半6分の左CK。キッカーのMFヘンリク・ムヒタリアンへ素早く近づいた香川がショートコーナーを受け、ワンツーで返すと、ムヒタリアンの左クロスにDFルーカス・ピシュチェクが合わせた。一度はGKイケル・カシージャスに弾かれたが、こぼれ球を再びピシュチェクが頭で押し込み、先制に成功した。

 1点リードで折り返した後半26分にはPA手前でボールキープした香川がPA内右でフリーのムヒタリアンへスルーパスを通す。ムヒタリアンはワンタッチで後方に落とし、ロイスが右足でシュート。これが相手DFに当たってコースが変わり、ゴールマウスに吸い込まれた。

「うまく体を入れながら前を向けたし、そのあとはすごく落ち着いてミキ(ムヒタリアン)に出せたと思う。一連の流れはすごく良かった」。追加点の場面をそう振り返った香川。今月6日のヘルタ・ベルリン戦(0-0)で今季リーグ戦初のベンチ外となるなど2016年に入って苦しんでいた。13日のハノーファー戦(1-0)に先発復帰し、フル出場したが、得点には絡めず。公式戦2試合連続の先発となったこの日は個人としても大事な一戦だった。

「すごく自信につながるというか、ここ数試合、得点という意味では絡めていなかったので、そういう意味では、ちょっと絡めただけで気分的に楽になった自分がいた。攻撃の選手にとって、得点やアシストは大きな意味をもたらしてくれるんだなと心身ともに感じた」

 決め切れなかった反省もある。前半32分、ゴール正面でMFマルコ・ロイスのパスを受け、ワントラップから右足で狙ったが、体勢が崩れ、シュートはゴール右へ外れた。後半19分のボレーシュートもミートせず、同38分にはやはりゴール前で決定機を迎えたが、軸足が滑り、左足のシュートはカシージャスに阻まれた。

「前半に比べたら後半はスペースも空いて、相手のプレスも落ちてきていた。ギャップに入ったときにサイドに流れてチャンスはつくれていたので、あとは自分も含めて“決めるだけ”というシーンもたくさんあった」。完全復活へ、得点の起点となるだけでなく、自らもゴールが欲しいのは正直な気持ちのはずだ。

●欧州組完全ガイド
●EL15-16特集

C・ロナウドの主張に反するような“MSNトリオ”の関係…メッシ&スアレスがディズニーへ

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C・ロナウドの主張に反するような“MSNトリオ”の関係…メッシ&スアレスがディズニーへ
 バルセロナのFWリオネル・メッシとFWルイス・スアレスの2人が、ディズニーのアイスショーを一緒に見に行ったことをスペイン『マルカ』が伝えている。

 ピッチ外でも交友関係が順調なMSNトリオ。アイスショーにはWネイマールも誘われていたものの、今回の参加は見送られたとのこと。メッシとスアレスはともに家族を引き連れ、ディズニーを楽しんだようだ。

 2日前にはレアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドが「ルイス・スアレス、リオネル・メッシ、ネイマールが見せているようなピッチ外での友情が重要かどうか僕には分からない。僕はベイルやベンゼマと夕食にでかけることはないし、ハグやキスはチームの成績とは関係ない」と主張していたものの、彼の主張に反するようにバルセロナのロッカールームは親密な雰囲気に包まれているようだ。

 特にMSNトリオの仲の良さは顕著であり、リーグ戦でスアレスが22試合24得点、ネイマールが20試合17得点、そしてメッシが18試合15得点と好成績を残せているのも、ピッチ外での関係の良さが無関係とは言えないのかもしれない。


●リーガ・エスパニョーラ2015-16特集

【NYC3戦目】カウンターを喰らって今季初タイトルを逃す…の千葉戦

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結果
2016年02月04日(木)
鹿島0-1千葉( 14:03/ KIRISHIMAハイビスカス陸上競技場/1,286人)
[得点者]
76分:エウトン
[フォーメーション]
FW:赤﨑、ジネイ
MF:中村、遠藤
MF:小笠原、柴崎
DF:山本、昌子、植田、西
GK:曽ケ端

[選手交代]
HT:ジネイ→高崎
71分:赤﨑→鈴木
80分:中村→杉本


試合の感想
フォーメーションと先発
千葉は4-4-2の布陣、なんと20人以上の選手が去って20人以上の選手を補強というまったく別のチームになっています。
そしてこの試合の先発は11人全員が新加入選手。
森本、ペチュニク、谷澤、水野、パウリーニョ、大岩、中村など中心選手も去っていますが、ここまでニューイヤーカップは2連勝。
しかも福岡には大勝していますし、多く入れ替わったので逆に難しい事はせずにシンプルに戦うようにしているのが功を奏しているようです。
それにしてもこのタイミングあれだけ攻守に形になっているのは驚きですね。
鹿島は4-2-2-2、GKは櫛引でしたがフィールドプレイヤーはこの時点での石井監督のベストという布陣です。
ここにケガのファン・ソッコと永木、後に復帰が決まった金崎が絡んで来る事になるでしょう。
驚きだったのが2列目で中村と遠藤を3戦とも先発起用して来たんですよね。
カイオはケガで、いくら途中交代させているとはいえこの時期に中1日で3試合連続先発はきついと思いますよ。
海外でもこういった短期間でのプレシーズンマッチはやりますが11人全員入れ替えることもざらです。
恐らく石井監督は3戦目はベストメンバーでと最初から考えていたのでしょうし、それなら熊本戦はもっと選手を入れ替えた方がよかったですね。
2勝同士の戦いですが得失点差は千葉の方が有利なので鹿島が優勝するには勝利するしかありません。

静かな前半
お互いボールを奪って早く攻める狙いがありますが、次第に引き分けでもいい千葉がりートリートして守ってそれを崩そうとする鹿島という構図になります。
しかし、やはり中1日の日程なのでこれまでの2試合に比べて、鹿島の選手には疲れが見えましたね。
最初の決定機は15分。
右サイドを上がった西の速いクロスに中央に入った中村が合わせますが、DFに当たってCKになります。
逆に20分には千葉の決定機。
これまでの2戦でも気になっていたボランチがボールを奪われてからのカウンターです。
小笠原があっさりエウトンに奪われると船山にシュートまで持って行かれますが、バーに救われます。
静かな前半でお互い決定機は少なかったです。
34分には西のクロスをGK佐藤がはじいて、こぼれたボールを拾って中村が打ちに行きますがこれはサイドネット。
スコアレスドローで折り返します。

気になるカウンターの対応
鹿島のハーフタイムでの選手交代は1枚だけ。
ジネイに代わって高崎が入りました。
後半もどこか精彩を欠く鹿島は速攻からピンチを招きます。
鹿島の左サイドに縦パスを出されてボールを受けた船山を、ペナルティエリアから飛び出した櫛引が倒してイエローカードを受けます。
この櫛引の判断は最悪ですね。
船山には昌子がついていましたし、サイドのあの位置なら昌子がかわされて中に切り込まれない限りシュートまで行かれる心配はありません。
しかもゴール前も千葉の選手は1人だけで守備人数は足りていたので、GKが無理して飛び出す必要はまったくないですね。
完全な判断ミスです。
鹿島の決定機は55分。
中村が引いて守る千葉の守備網をスルーパス一本で崩し、抜け出した高崎が左足で狙うもこれはGKに防がれます。
その後は左サイドを崩されて危ない場面を作られますが、西がシュートブロックします。
千葉はペナルティエリアに8人が入って守っていましたからね。
これを崩すのはなかなか骨が折れます。
64分には中村とのワンツーで崩して遠藤が左からシュートを放ちますが、ファーサイドにはずれてしまいます。
FWがもっと起点にならないと厳しいですし、もっとパスのテンポを上げたりミドルを狙うなど工夫が必要ですね。
ただ、千葉は4-4でブロックを作ってよくミドルレンジのエリアもケアしていました。
こんな時はセットプレイから得点を奪いたいですが、遠藤のFKはボールマウスの角に当たってはじかれます。
シュートは非常に良かったんですけどね。
ここで鹿島は赤﨑に代えて鈴木を投入。
しかし、欲しかった先制点を千葉に奪われてしまいます。
小笠原が奪われると5対5の形で千葉の速攻を受けます。
船山のマイナスのクロスをアランダがシュート。
これをゴール前でフリーになっていたエウトンが軌道を変えてゴールします。
優勝するためには2点が必要になった鹿島は攻めにかかりますが、遠藤のクロスから放った植田のヘッドはクロスバー。
3枚目のカードとして中村に代えて杉本をいれます。
ここも本番を想定して交代カードは3枚までと決めていたんですかね。
杉本が入ってオフザボールの動きから少し前線は活性化、よくクロスが入るようにはなります。
ロスタイムには植田が頭で落として杉本がシュートを放ちますがゴール上にはずれます。
何とか1点でも獲りたい鹿島ですが、選手に疲労が見え始めて来ましたし後半から入った高崎は完全に消えていました。
終盤パワープレイで上がった植田の方がよっぽど高さを活かして起点になれていましたね。
結局、得点を取り返せないまま試合は終了。
残念ながらニューイヤーカップ宮崎ラウンド2連覇とはなりませんでした。

全体の感想
キャンプも終盤で中1日の試合が続いたので疲労から全体的に動きの質は落ちていたと思います。
試合は中村が時々ドリブルでアクセントを付けていたものの、引いて守る千葉をパスで崩そうとばかりしていたのでは難しいですよね。
ジネイと周りの意図、タイミングが合えばもっと良くなると思いますが、こういう展開になるとやはりカイオ、金崎のようなタイプが1人いると前線のバランスもよくなりますし、突破力が出て来ます。
攻撃よりも気になるのは守備ですね。
次の讃岐戦もそうなのですが、格下相手で引いて守られる事が多い中パスばかりで崩そうとするとどうしても前に人数を掛け過ぎてしまいます。
その時にリスク管理が出来ておらず、後ろの人数が少ないので簡単にカウンターで危ない場面を作られてしまう事が多いです。
ボランチがボールを奪われるのも両サイドバックが高い位置を取ると余計に狙われやすくなるっていうのもありますからね。
これはセレーゾ監督の時によく繰り返していた失敗でJ1の戦いでおもしろいように簡単に失点していました。
だから先制しても追いつかれたり逆転される試合も多く、安定しなかったですよね。
ただ、J1での戦いになれば身体を張ったり仕掛けたりともっと激しいプレイが多くなるでしょうし、対戦相手も攻撃に出てくれるので鹿島もカウンターなどもっと攻撃のヴァリエーションが出せます。
石井監督になって大きく変わったのはプレスもそうですが、前線の選手の組み合わせが適切になったのでセレーゾ監督の時ほど人数をかけずに崩せる場面が増えたことです。
これによって後ろに人数を残せるようになったので守備もバランスを崩さずに済んで安定感が出て来ました。
この観点からしてもボールが持てて強引さもある金崎の復帰は非常に大きいですね。

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【ほぼフロ 】20160218

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【#ほぼフロ 】20160218 Jリーグプレスカンファレンス これがあるといよいよ開幕だと。 #frontale #jleague #川崎フロンターレ #kawasakifrontale 記録媒体は#ほぼ日手帳 #ponta日付シート #shirodasheet #hobonichi #手帳ゆる友 #ほぼ日手帳カズン #ほぼ日avec

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[新人戦]長崎総合科学大附は安藤&宇高が2発!逆転で初戦制す:九州(15枚)

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長崎総合科学大附は4ゴールで逆転勝ち。MF宇高魁人(2年、右)は2発
[2.12 九州高校(U-17)大会第2ブロック第1節 長崎総合科学大附高 4-2 西原高 県立サッカー・ラグビー場C]

 平成27年度九州高校(U-17)サッカー大会第2ブロック第1節の長崎総合科学大附高(長崎1)対西原高(沖縄2)との一戦は西原が前半を1-0で終えたが、後半に4得点を奪い返した長崎総科大附が4-2で逆転勝ちした。