フットサル日本代表、敗者復活戦でキルギス相手に6-2で大敗…W杯出場権獲得の可能性が消滅

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【日本代表 2-6 キルギス代表 AFCフットサル選手権 敗者復活戦】
得点:
10分 BAIGAZY UULU ULANBEK
13分 CHOTBAEV ILIAS
24分 ALIMOV MAKSADBEK
30分 BAIGAZY UULU ULANBEK
36分 ALIMOV MAKSADBEK
40分 ALIMOV MAKSADBEK

26分 逸見 勝利ラファエル
39分 星 翔太


AFCフットサル選手権(アジア選手権)の敗者復活戦が18日に行われ、フットサル日本代表はキルギス代表と対戦。

日本は前半の失点が響き、パワープレーにでるも2-6でキルギスに敗れている。

日本は17日にベトナム代表と準々決勝を戦い、激闘の末にPK戦で敗退していた。
2012年、2014年に開催されたアジア選手権で優勝し2連覇を果たしていたが、今回の敗戦によって3連覇の夢は潰えている。

目標は上位5位までに与えられる今年9月開催のフットサルW杯出場権の獲得だけに絞られた。
すでに準決勝に進んだイラン、タイ、ウズベキスタン、ベトナムの4チームはW杯出場を決めている。

残り1枠を巡って、日本、キルギス、イラク、オーストラリアの4チームで争われることになり、日本はキルギスに勝利すれば5位決定戦にまわることになっていた。

前半はキルギスのペースでスタートする。
するとキルギスはパスを繋ぎ、ゴール前に飛び込んだ選手の得点で先制に成功した。
追いかける展開となった日本は反撃に出たいところだったが、逆にキルギスに追加点を許してしまう。
日本は良いところなく、2点ビハインドで前半を折り返した。

後半に入ると日本は全員が攻撃参加する形でパワープレーにでる。
しかし、小曽戸允哉に再三チャンスが訪れも決められずにいると、反対にキルギスはカウンターから無人のゴールにシュートをたたき込みさらにゴールを重ねる。

それでもリスクをかけてパワープレーを続けた日本は逸見勝利ラファエルがゴールを決めて1点を返した。
だが、再びキルギスにゴールを許し、再び点差が3点に広がる。

その後は一方的に攻める日本だったが、またもカウンターから失点し4点差に。
その後もお互いに点を取り合ったが、結局日本は2-6で敗戦した。

この結果により5位決定戦に進むことができず、日本はW杯出場権の獲得を逃している。

http://www.footballchannel.jp/2016/02/18/post138357/



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16: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/02/18(木) 21:47:54.84 ID:LYgAzFEL0.net

ボロ負けじゃん


17: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/02/18(木) 21:48:11.08 ID:8qILshoz0.net

酷過ぎる


10: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/02/18(木) 21:47:05.40 ID:JqRBhSWl0.net

アチャー


9: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/02/18(木) 21:47:04.53 ID:YPEYJx3Z0.net

よわっw


18: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/02/18(木) 21:48:11.11 ID:G8QGrZN20.net

アジアチャンピオン&世界ベスト16が堕ちたもんだな

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[EL]昨季と同一カードとなったフィオレンティーナ対トッテナムの第1戦はドロー決着

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[EL]昨季と同一カードとなったフィオレンティーナ対トッテナムの第1戦はドロー決着
[2.18 EL決勝T1回戦第1戦 フィオレンティーナ1-1トッテナム]

 ヨーロッパリーグ(EL)は18日、決勝トーナメント1回戦の第1戦を欧州各地で行った。スタディオ・アルテミオ・フランキではフィオレンティーナ(イタリア)とトッテナム(イングランド)が対戦し、1-1で引き分けに終わった。第2戦は今月25日にトッテナムの本拠地ホワイト・ハート・レーンで行われる。

 両チームは昨季も同じELの同じ決勝トーナメント1回戦で対戦しており、第1戦は1-1、第2戦は2-0でフィオレンティーナが決勝トーナメント2回戦へ駒を進めていた。お互いに所属リーグでは好調でフィオレンティーナが3位、トッテナムが2位と上位につけており、この試合も注目されたが、立ち上がりから拮抗した状態が続いた。

 それでも前半37分に試合が動く。トッテナムはワンツーで中央へ切れ込んだDFベン・デイビスがDFネナド・トモビッチに倒され、PKを獲得。キッカーのMFナセル・シャドリがゴール左隅にしっかりと決めて、先制に成功する。後半2分にはFKからFWソン・フンミンがダイビングヘッドでゴールネットを揺らしたが、オフサイドの判定でゴールは認められなかった。

 前半終了間際にも右サイドを崩して決定機を作ったフィオレンティーナ。1点ビハインドで迎えた後半14分、MFヤクブ・ブワシュチコフスキのパスを受けたMFフェデリコ・ベルナルデスキが遠い位置から思い切りよく左足を振り抜く。MFライアン・メイソンの足に当たったボールは枠をしっかり捉え、クロスバーをかすめながらゴールネットを揺らした。

 その後はお互いにシュートまで持ち込む場面を作ったが、得点には至らず、昨季の再戦となった一戦の第1ラウンドは1-1で終了。トッテナムがアウェーゴールを獲得し、ホームで行われる第2戦に向けて大きなアドバンテージを手にした。

●プレミアリーグ2015-16特集
●EL15-16特集

グッドJOB賞 2016シーズンも実施

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2016シーズンの年間ベストプレーヤーを選出・表彰する『グッドJOB賞』を実施することとなりました。

というリリースが出されました。


昨シーズンは勝利することが少なかったので、投票も難しかったと思います。

どうしても盛り上がりに欠ける部分もあったと思います。


今シーズンは良い意味で誰に投票していいのか迷うくらいの試合をたくさん見せて欲しいですね。

そうでなければ注目もされず、スポンサーしている意味も薄れてしまいます。


スポンサーコメントでも「J1」でという言葉が明確に出されています。

実現しなければなりませんね。

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[1707号]幕開けのタイトルマッチ

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1707

[FUJI XEROX SUPER CUP 2016]

■広島 vs G大阪
王者対王者。今季も戦いの幕が上がる

■U-18 Jリーグ選抜 vs 日本高校サッカー選抜
Jユースvs高校。逸材たちのいまを見よ!

[プレシーズンマッチ プレビュー]

■鹿島 vs 水戸
再びの邂逅。“鹿島の”リベンジマッチ

■岐阜 vs 神戸
“途上”の色が濃い両者による貴重な実戦

[補強分析]

■柏レイソル
欠落は埋まったのか。期待と不安が伍する新シーズン

[Jジャーナル]

■浦和レッズ vs 蔚山現代(韓国)
無失点をテーマに臨むも、2本目に大崩れ

■横浜FC
山積する課題。開幕までに手ごたえを

■セレッソ大阪 vs サンフレッチェ広島
総仕上げの一戦で得た、桜の手ごたえと課題

■ファジアーノ岡山 vs FC東京
岡山の攻撃のカギを握る二人の若武者

[インタビュー]

■MF 11 古田 寛幸(ツエーゲン金沢)
サッカーをイチから楽しみたい

[インタビュー]

Football Gear Talk
vol.7 フットサル用品前編

《エル・ゴラッソは、PC、スマホでも読める♪》
①fujisan…日本最大級の電子書籍サイト
http://www.fujisan.co.jp/product/1281692744/
②honto…電子書籍と紙のハイブリッド型総合書店
http://honto.jp/ebook/pd-series_B-900085-000000-11110022.html

日本人のサッカー

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NHKで放送された「司馬遼太郎 思索紀行 この国のかたち 島国ニッポンの叡智」という番組は心に浸み入るものでした。 現代の日本人の精神構造は、どのようにして出来上がってきたのか? そして、どのように、育まれてきたのか? サッカーでもFIFA会長賞を受賞されたライターの賀川浩さんが、「この国のサッカー」というタイトルでお話したり、書いたりしております。 NHKの番組から語られた日本人の精神については、やはり武士の心が出てきます。 その中に、キーワードをメモしましたので、羅列してみます。 ・名こそ惜しけれ ・恥ずかしいことをしない ・嘘をつくな ・公の意識 ・倫理観 ・この人のために ・鎌倉幕府 坂東武士の心 ・秋田県 新屋の栗田定之丈 砂を防ぐための苗の植樹精神 ・長い眼で世の中を見きれる人 ・抜けたような純粋な気持ちが大事 ・富に溺れず、民に尽くす ・心意気の大事さ ・武士の精神 ・一人一人が確かな精神を作っていくことが大事 賀川さんが語っている「この国サッカー」という言葉は、オシムさんが言っていた「日本人のサッカー」という言葉とダブって見えます。 探っているものは、同じのように見えます。 FIFAワ-ルドカップでゴール裏をきれいに片づける日本人の精神 震災に遭遇しても、整然と並んで秩序正しい日本人の精神 公の意識の強さ 防風林は作るのは、百年先を思わなければ松の苗の植樹は思いつきません、それを誰からも言われることもなく、一人で黙々と始める。 やがて周囲を巻き込んで植樹作業が始まり、植えた松を見守り、育む精神が養われ、百年先には立派な防風林が築かれます。 それは地域に、そして後の世代に大きな足跡を形となって残します。 友人である韓国人の韓国サッカー協会の元代表選手である朴景浩さん(85歳)は、お会いする度に「日本人のすばらしさ」を強調します。 震災時のTVを見て整然と食事を待つのに並んでいる日本人を見て、「わが国ではこうはならない。あちこちで喧嘩が起る」と、語っていました。 そのような精神の元本は「武士の精神」に宿っていると語っています。 日本人のサッカーとは?で、いつも言われるのは「俊敏」「真面目」「集団的」・・・などが言われます。 賀川さんが語られる「この国のサッカー」、今に至るまでにどのような変遷を経て築かれてきたのか? 第1次世界大戦時、広島の江田島でドイツ軍捕虜が、島の子供たちに教えたサッカーはどんなサッカーだったのか? 日本人の精神構造の奥深くに立ち入らないと、日本人のサッカーを辿る道筋は、なかなか見えてこないように思います。 百年先を見る眼・・・Jリーグの理念の中にもありますね。 勝ったり、負けたり・・・勝負の世界にこそ、必要な心の持ち方なのかもしれません。 昨日、大分トリニータは札幌に練習試合で、2対1で勝っていました。勝利の心にすり寄り過ぎれば、大事な精神が損なわれていくように思います。 片野坂監督の言葉の流れを見てみれば、前回の北九州との練習試合後のコメントは「もっと積極的に」。札幌戦後のコメントは「積極的にできてよかった」・・・。 札幌戦のキーワードは選手に積極性を求めていたのだと思います。 気持ちを前に出したプレイを行えば、ボールは自然に前に運ばれます。逃げのバックパスではなくて、ゴールへの前進のパスができれば、選手も上手くなっていきます。 ここまでは、「ピッチの上」での話。 ピッチ外のフロントも、前進していくフロントでなくてはなりません。積極的な営業、積極的な広報・・・遠く百年先を見つめて、今を動かすフロントになって欲しいと思います。

【スピンオフ】PickUp! コラム&記事 ~ 開幕戦 九州ダービー.vs アビスパ福岡

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■ ご紹介
開幕戦ダービーがいよいよ近づいてきました。いかがお過ごしでしょうか?
今回は、開幕が待ち遠しくてウズウズ… 早く2/27よこい! とフラストレーションがたまっている方向けに個人的にオススメのコラムや記事を紹介してみたいと思います。そう言う、私もコラム、記事、掲示板、オフィシャルHP、ニュース記事、ツイッターなど…ヒマさえあればサガン鳥栖関連を読み漁って心を落ち着かせている感じです。偉そうなことを言える立場ではありません… はい。

サッカーと出会ってかれこれ30年ちょっと…ほとんどサッカージャンキー… 仕事に影響しないようにメリハリ!と、いつも心の中で言い聞かせてます。

さて、今回、PickUpするコラム&記事は、佐賀のカルチャーをクリップするWEBマガジン「Clip saga」さんからのサガン鳥栖コラムと特定のクラブを応援しない「無党派層」であり続けている「Jリーグ無党派層のブログ」さんの記事をPickUpします。読まれてない方は是非どうぞ!

※目次に戻りたい場合は、画面右下あたりにある、スクロールボタンを押すと楽です。


■ Clip saga コラム PickUp!

【九州ダービー】人に伝えたい鳥栖vs福岡の見所。大男たちが跳びまくる!タメまくる!

kyushu_derby-720x290CLIP! STADIUM/ スポーツ/ ニュース【九州ダービー】人に伝えたい鳥栖vs福岡の見所。大男たちが跳びまくる!タメまくる!Jリーグ, サガン鳥栖ダービーマッチは、それぞれの街を背負って戦うチーム同士、それぞれの街を愛する者同士の勝負。戦いの火蓋が切られた瞬間、目の前の相手に絶対に負けないという意志を持ってプレーしなければなりません。そんな特別な一戦では、ピッチに立つ選手たちが闘争心を剥き出しにして、ボールを奪い合うシーンが何度も見られます。2016年シーズンの開幕戦でぶつかり合うことになったサガン鳥栖とアビスパ福岡。まだシーズンが始まっていないので両者がどのようなサッカーをしてくるかは分かりません。が、出場が予想される選手にスポットを当て、個人vs個人の局面での見どころポイントを紹介したいと思います。これを読めば、当日のダービーを、スタジアムで、テレビの前で、より楽しめること間違いナシ!?どちらも空中戦に強いセンターフォワードを起用サガンとアビスパはどちらも、センターフォワードという最も相手ゴールに近いポジションに、背が高くてジャンプ力のある選手を起用してくることが予想されます。

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【九州ダービー】人に伝えたい鳥栖vs福岡の見所。両サイドがぶっ倒れるまで走る!当たる!デュエる!! 

kyushu_derby-720x290-1ダービーマッチは、それぞれの街を背負って戦うチーム同士、それぞれの街を愛する者同士の勝負。 戦いの火蓋が切られた瞬間、目の前の相手に絶対に負けないという意志を持ってプレーしなければなりません。 そんな特別な一戦では、ピッチに立つ選手たちが闘争心を剥き出しにして、ボールを奪い合うシーンが何度も見られます。 2016年シーズンの開幕戦でぶつかり合うことになったサガン鳥栖とアビスパ福岡。まだシーズンが始まっていないので両者がどのようなサッカーをしてくるかは分かりません。 が、出場が予想される選手にスポットを当て、個人vs個人の局面での見どころポイントを紹介したいと思います。 これを読めば、当日のダービーを、スタジアムで、テレビの前で、より楽しめること間違いナシ!?

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九州・沖縄・山口のJリーグ 2016年注目の近県対決① サガン鳥栖vsアビスパ福岡 

kyushuderby_top開幕までの間、各ゲームをプレビューしていきます!まずはこちらから! 九州最大のダービーマッチ、サガン鳥栖vsアビスパ福岡でシーズンが開幕!2月27日(土)明治安田生命J1リーグ第1節「サガン鳥栖vsアビスパ福岡」ベストアメニティスタジム(鳥栖)にて14:00キックオフ!開幕戦からいきなりキターーーーーーー!!!ここ数年間、ずーっと、ずーっと見たかったカード!勝てば天国、負ければ地獄!90分間テンションMAXのゲームが初っぱなから見られるとは!!サガン鳥栖とアビスパ福岡は、1990年代のほぼ同時期に誕生したクラブで、拠点とする地域(ホームタウン)が近いことから、お互いをライバル視し続けてきました。近年は、サガンが4年間J1クラブの座をキープ。その間アビスパはJ2の下位に低迷。しかし、昨シーズン、アビスパは14戦無敗という驚異的な追い上げで3番目の昇格権を獲得し、宿敵サガン鳥栖の待つJ1に上がってきました。

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サガン鳥栖の宿敵・アビスパ福岡が同じJ1に!いま再確認したいクラブのアイデンティティ

12月6日の「J1昇格プレーオフ 決勝」でアビスパ福岡がセレッソ大阪に1-1の劇的ドロー。セレッソよりリーグ戦の順位が上だったアビスパが、5年ぶりのJ1昇格を決めました。これで来季、サガン鳥栖とアビスパ福岡による九州最大のダービーマッチが実現!J2ではこれまで何度もぶつかってきましたが、J1での激突は史上初めて。九州のJリーグ戦線は新たな時代に突入したと言えるのではないでしょうか。 ところで、アビスパがJ2でくすぶっていた中、4シーズンもJ1クラブの座をキープしていたサガン鳥栖。その間、サガンは福岡ソフトバンクホークスとコラボしたり、JR博多駅に広告を出したりと、福岡市方面へもプロモーションの手を伸ばしていました。結果、サガンのファンとなった福岡県民も少なくないはずです。 博多駅博多口に登場したサガン鳥栖のイベント広告 一方、アビスパも経営改革をきっかけに、スポンサー数が激増。地元での地位を取り戻し始めています。

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真の九州ダービー。6年ぶりにしてJ1初の勃発なるか!? 

2016年、6年ぶりとなる「九州ダービー」勃発が現実味を帯びてきました。アビスパ福岡がもしJ1昇格を決めれば、J1の舞台で待ちうけるサガン鳥栖と相まみえることになるのです。 アビスパは前試合終了(11月14日)時点で、2位ジュビロ磐田に対し勝ち点差は「0」、得失点差「5」の3位に位置し、自動昇格圏である2位以上に食い込むべく、23日のJ2リーグ最終戦(対FC岐阜)に臨みます。 攻撃と守備の歯車が噛み合い、7連勝中とリーグの中でも抜きん出て好調を維持しているアビスパ。ほぼ確実視されていた大宮と磐田の自動昇格に待ったをかけるごとく怒涛の追い上げを見せ、ついに先週の試合で2位と同勝ち点の位置まで到達したのです。 もし最終節で順位が入れ替わるようなことがあれば、Jリーグ史上最大の逆転昇格と言えるのではないでしょうか。 チームの好調とマッチデーイベントの充実化で、かつての盛り上がりを取り戻しつつあるレベルファイブスタジアム。 アビスパのJ1復帰が意味すること。それは、鳥栖と福岡、それぞれの街のクラブが史上初めてJ1の舞台で激突するということです。

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■ Jリーグ無党派層のブログ PickUp!

2016年J1順位予想!勇気とデータと直感で頂点を目指す

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 センセーションを起こすのは誰だ!Jリーグブレイク予想2016 

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さいたまダービーに多摩川クラシコ。Jリーグのダービーは今年も熱い 

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J1順位予想の傾向と対策2016。鍵は前年順位と監督交代 

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[EL]マンU、ミッティランに先勝許す…デ・ヘア負傷で急遽出場のロメロが好守も痛恨の逆転負け

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[EL]マンU、ミッティランに先勝許す…デ・ヘア負傷で急遽出場のロメロが好守も痛恨の逆転負け
[2.18 EL決勝T1回戦第1戦 ミッティラン2-1マンチェスター・U]

 ヨーロッパリーグ(EL)は18日、決勝トーナメント1回戦の第1戦を欧州各地で行った。マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)は敵地でミッティラン(デンマーク)と対戦。前半37分に先制したが、前半終了間際に追いつかれると後半32分に逆転を許し、1-2で第1戦をおとした。第2戦は2月25日にユナイテッドのホームで行われる。

 主将のFWウェイン・ルーニーを膝の負傷で欠くユナイテッドは、先発メンバーに名を連ねていたGKダビド・デ・ヘアがウォーミングアップ中に負傷し、急遽GKセルヒオ・ロメロを起用。負傷者続出のサイドバックには左にDFダレイ・ブリント、右にDFドナルド・ラブが入り、1トップはFWアントニー・マルシャルが務めた。

 ユナイテッドは前半36分、カウンターからFWバーツラフ・カドレツに独走を許し、GKと1対1の場面を作られる。失点のピンチだったが、カドレツの左足シュートをGKロメロが好守を見せて難を逃れると、直後に先制に成功する。37分、GKロメロのキックが右サイドに流れてMFジェシー・リンガードが上げたクロスをFWメンフィス・デパイが体勢を崩しながらも右足で押し込み、試合の均衡を破った。

 しかし、リードは長くは続かない。前半44分、相手陣内でボールを奪ったミッティランはMFピオーネ・シストが鋭いドリブルで仕掛け、左からスライドしてシュートコースを作って右足を振り抜く。ゴール正面から放たれたシュートが右隅に突き刺さり、1-1で前半を終えた。

 前半終盤に追いつかれたが、後半に積極的な入りを見せたのはユナイテッドだった。8分、デパイの左クロスをフリーでゴール前にいたMFフアン・マタがヘッド。決定機だったがゴール左に外すと、11分にはMFアンデル・エレーラが左から送ったクロスをリンガードが右足ボレー。決まったかに思われたが、クロスバーを叩き、勝ち越しのチャンスを逃した。

 すると、流れはミッティランに傾く。後半17分、右サイドからMFクリストファー・オルソンが上げたクロスを途中出場のFWポール・オヌアチュがヘッドで合わせる。これはGKロメロの好守に阻まれたが、32分に逆転に成功する。オヌアチュが仕掛けて一度はボールを失ったが、マタからボールを奪いなおして、ペナルティーアーク左から右足を振り抜く。ラブがプレッシャーをかけていたが、低い弾道のシュートがゴール左隅におさまり、2-1と試合をひっくり返した。

 その後、ユナイテッドは反撃に出るも同点ゴールを奪うことができず、そのまま試合は終了。アウェーゴールを奪ったものの、厳しい内容でミッティランに先勝を許した。

●プレミアリーグ2015-16特集
●EL15-16特集

2016 J1リーグ 予想順位はこれだ! 第5位~

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おはようございます。フロサポのみっちーです。


一昨日から、2016シーズンの順位予想を書き始めましたが、なかなか筆が進んでいませんね。もう少し、書き進めたいと思いますが、なかなか・・・開幕までにはさすがに書き終わっていると思います。


さて、おさらいですが、僕の順位予想は、次のとおりです。


1位 川崎フロンターレ
2位 ガンバ大阪
3位 鹿島アントラーズ
4位 サンフレッチェ広島
5位 浦和レッズ
6位 FC東京
7位 柏レイソル
8位 サガン鳥栖
9位 大宮アルディージャ
10位 湘南ベルマーレ
11位 ジュビロ磐田
12位 横浜F・マリノス
13位以下 名古屋グランパス
13位以下 ベガルタ仙台
13位以下 ヴィッセル神戸
13位以下 アルビレックス新潟
13位以下 アビスパ福岡
13位以下 ヴァンフォーレ甲府


5位 浦和レッズ

このクラブはある意味日本一のビッグクラブだと思っています。また、多少のやんちゃはありますが、純粋にサッカーのことだけを追及した熱い多くのサポーターを抱えてもいます。


ですから、ミシャ体制5年目、どこかのクラブではないですが、さすがにタイトルの一つも獲らないと非常に気まずい状態になること必至なクラブだと思っています。


そして、戦力としては、U23代表キャプテンの遠藤が加わり、イリッチも加わりました。また、昨年4月、等々力でケガした現場を見ましたが、石原がケガから復帰します。石原も事実上の新戦力でありながら、かつミシャサッカーを熟知しているという点で非常に戦力アップに繋がると思っています。


では、なぜ5位なのか。それは、フロサポなので、全く人のところのクラブのことは言えた義理ではありませんが、一言で言えば勝負弱いということです。


勝たなければならない試合で引き分ける、引き分けの試合を不運も重なり落す、そういうことが大事な試合で起こりうるクラブです。


また、なまじ選手に実力があるがゆえに起こる現象ですが、自分たちのサッカーにこだわるあまり、美しく勝とうとする印象です。泥臭くても勝ちさえすればいいという考え方のま逆のところにいるような気がします。


美しいサッカーで勝とうとするとどうしても試合結果よりもその内容を重視するようになります。そのため、目先の結果がでなくとも、美しい自分たちのサッカーを行えたなら、それでいいという感覚になります。それもあって、大事な試合の勝ち点を3丸々とれない、ひいては、順位も下げる可能性があるということで5位としました。


6位 FC東京

昨期、クラブ最高位の4位でリーグ戦を終え、今月には、ACLプレーオフも制し、グループリーグの本戦に進むことが決まりました。FC東京さんとしては、久しぶりのACLですから、一部の選手を除いてACLへの参加になれていらず、必要以上に疲労することが予想されます。


また、昨期は、フィッカデンティ監督が率いており、守備から構築する戦い方をしていますが、城福新監督は、第一次政権のときの印象ですが、もっともっと人もボールも流動的になると思います。


同じスタイルの監督交替ならばいいのですが、FC東京の場合、そうではないと思われるので、監督の戦術が浸透するには、時間がかかると思います。


昨期は、前半の主役だった武藤が、FKやクロス等で、太田が頑張ってくれたからこその昨期の成績だと思います。


阿部拓磨や駒野、水沼など、加入選手は的確ですし、選手の個々の能力は、疑うべくもないのですが、城福監督になり、1年目であることや久しぶりのACLで体力を消耗するでしょうから、昨期の4位よりは、多少落ちると考えました。


7位 柏レイソル

吉田監督からメンデス監督になり、どういう形に収束するのか、まだはかりかねています。ちばぎんカップも千葉さんにけっこうやられていましたね。


そんな中、工藤、クリスティアーノ、鈴木大輔、菅野という攻守の要の選手がそれぞれ抜けていったことも大きいと思います。


とは言え、勝負強い印象の柏さん。ここぞというときには、団結して勝ちを取ってくることもままありました。そのため、今回もまた、と期待する人は期待していると思います。それに、それだけの選手ならば容易に修正できたと思っています。


ここまで簡単ですが、7位まで書きました。続きは、また来週以降です。


最後までお読みいただき、ありがとうございました。


次のエントリを書く励みになります。また読みたいと思っていただければ、押していただきたいと思います。


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[2月19日 今日のバースデー]

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Japan
MF秋葉勝(岐阜、1984)*戦術理解度と適応力に長け、多くの指揮官に重宝されてきているMF。
FW萬代宏樹(水戸、1986)*逆境に強く、最後まで泥臭くゴールに迫る長身ストライカー。
MF日高慶太(秋田、1990)*美しい軌道を描く正確なパスで攻撃を組み立てるMF。
DF水本勝成(鹿児島、1990)*足の速さを武器に相手の突破を封じるDF。
FW佐々木一輝(徳島、1991)*京都産業大出身。スピードを生かした突破力が魅力のFW。
FW安西海斗(柏、1998)*今季、柏ユースから昇格。丁寧なパスでゲームを作るMF。

MF小林大悟(ニューイングランド、1983)*得点も狙える司令塔。バンクーバーから14年2月にニューイングランドに加入した。

World
FWマウロ・イカルディ(インテル、1993、アルゼンチン)*ワイルドなプレースタイルで得点を量産するストライカー。

Former
MFソクラテス(元コリンチャンスほか、1954、ブラジル)*医学免許を持つ元ブラジル代表。ジーコらとともに組んだ中盤は黄金のカルテットと呼ばれた。
DFジャンルカ・ザンブロッタ(元ユベントスほか、1977、イタリア)*左右両サイドに対応できるユーティリティー性が持ち味だった元イタリア代表DF。

Others
薬丸 裕英(タレント、1966)
中島 美嘉(歌手、1983)
琴欧洲 勝紀(相撲、1983)
あべ こうじ(タレント、1975)
山本 高広(タレント、1975)
AMO(ファッションモデル、1991)