ダイエット入門1ヶ月に3キロから4キロ痩せる方法

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いや~体が重い。夏も近い。健康診断の度に痩せろとうるさい。だから最近の関心事項はダイエット。

休みの日に河川敷で運動はするけど痩せない。ただのリフレッシュになっています。汗をかく気持ち良さだけでもメリットはありますが、時間を使ってるんだからメリットはもっと沢山ほしい。できれば「お痩せになりたい」と思っています。

ダイエットについて調べると結局は、「摂取するカロリー」より「消費するカロリー」が多いと痩せるのがセオリーのようです。

食事制限や運動は摂取と消費のカロリーのバランスをコントロールするための方法で、食事制限は摂取カロリーを減らし、運動は消費カロリーを増やすんです。(当たり前の情報ですみません)

じゃ、私のやってた河川敷の運動は何なのか?

消費カロリーを増やしている(OK)。

では、なぜ痩せないのか?

摂取カロリーが多いから(NG)。

となります。

つまり、食いすぎ。(運動したからメシがうまい=NG)痩せたいなら、まずは食いすぎを改める必要があるんですね。

なら、どれぐらい食べて良いか

ネットで調べても様々な情報がありピンとこないし分かりにくい。そこで分かりやすいサイトを見つけました。(知ってる人はスルーで)

Panasonicのダイエットナビです。(サイトはコチラ)

このサイトはかなり使いやすい。月に3キロ痩せるための摂取カロリーが簡単に把握できます。

細かい条件の入力等はなく選択するだけで使いやすいです。まぁ簡単な分、出てくる答えはあくまで「目安」になりますが。

3キロ痩せる目安が分かるのは普段の生活には有効な情報でありがたい。ぜひ、活用ください。食べる時に思い出せたら素晴らしいと思いますよ。

夫もやせるおかず作りおき


そのダイエットナビで痩せるための摂取カロリーに加えて運動すれば消費カロリーが上乗せされ更に痩せることもできます。

1日240キロカロリーの運動(早足で1時間歩く等)をすれば更に1ヶ月に1キロ痩せることができるんです。

ダイエットは1ヶ月に摂取で3キロ、消費で1キロ減らす。ここを目指したいところですね。この理屈を信じて失敗しても2キロくらい痩せるだろうと思い、挑戦してみます。言うのは簡単なんだけどなぁ…。

[Rookie League]主力4人が総体予選出場のために欠場の帝京、2度のビハインド追いつき、水戸商とドロー

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[Rookie League]主力4人が総体予選出場のために欠場の帝京、2度のビハインド追いつき、水戸商とドロー
[5.15 U-16 Rookie League B group第2節 水戸商高 2-2 帝京高 時之栖うさぎ島4グラウンド]

 15日、関東・静岡の強豪18校の1年生たちが真剣勝負の場で成長を目指す「2016 U-16 Rookie League」B Group第2節が行われ、水戸商高(茨城)対帝京高(東京)戦は2-2で引き分けた。

 先に得点したのは水戸商だった。前半18分、こぼれ球を拾ったSB熊田大翔の突破から折り返しをFW大津侑がゴールへ流し込む。対して前日の初戦で快勝の立て役者となったMF三浦颯太やMFサントス・デ・オリベイラ・ランドリック、MF佐々木大貴、GK萩原颯都の4選手が総体予選出場のために帰京した帝京だったが、31分にMF中島涼太が決めて同点に追いつく。

 それでも水戸商は37分、MF石塚雄登のCKをMF谷田川葵が頭で決めて再び勝ち越し。それえでも司令塔のMF入澤大が判断良くボールを動かす帝京は後半11分にMF谷岡潤哉のシュートのこぼれ球をMF中村怜央が決めて同点。その後スコアは動かず、2-2で引き分けた。
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[Rookie League]暁星が勝ち点獲得迫るも、前橋商が蘇原決勝ゴールで競り勝つ

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[Rookie League]暁星が勝ち点獲得迫るも、前橋商が蘇原決勝ゴールで競り勝つ
[5.15 U-16 Rookie League B group第2節 暁星高 3-4 前橋商高 時之栖うさぎ島1グラウンド]

 関東・静岡の強豪18校の1年生たちが真剣勝負の場で成長を目指す「2016 U-16 Rookie League」B Group第2節が15日に行われ、暁星高(東京)対前橋商高(群馬)戦は前橋商が4-3で競り勝った。

 昨年、一昨年と勝ち点に恵まれず最下位に終わっている暁星が前橋商を追い詰めた。試合はMF石井那智中心にボールを動かし、前線ではFW飯塚汰斗が精力的に動きまわる前橋商がリードする展開。前半2分に、FW中島怜意のゴールで先制すると、7分には左SB星野剛が決めて2-0とする。

 だが暁星は17分にFW森田智揮が追撃ゴール。前橋商は34分にもMF下境涼太がゴールを決めて3-1としたが、暁星は後半、FW原田航季の抜け出しなどで反撃。14分にMF田島豪が決めて1点差とすると、22分には原田が決めて同点に追いついた。

 それでもFW齊藤建の突破などで攻めた前橋商は後半29分にMF蘇原陸斗が決勝ゴール。苦しみながらも勝ち点3を勝ち取った。


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【蹴/川崎】ワクワクづくしのOB戦と後夜祭

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神戸戦のあった5月14日、同じ場所で試合の前にOB戦を見ました。

真面目に見るようになって、本腰入れるようになって2年目なだけあって、名前しかわからないOB選手が多かったけど、楽しく見ることができました。

懐かしの名言、「誰かが当てに来るぞー!」もでましたし。
(しかもリアルに、本人ボイス←松本育夫氏)

結果は3-1…なんの前触れだったのでしょう。




試合が終わってからは後夜祭。
普段入ることのないピッチサイドにて、いろんな選手のサイン会&握手会、トレカ配布と。
観戦が一緒の友人らと情報を集めながら、誰にしようかと思った末にならんだのがこの方。

朝のラジオでおなじみの中西哲生氏。
サインなどもらえるまで時間がかかったけど、ちょろっと話せました。
「クロノス、聞いてます」※クロノス→ラジオ番組
「ありがとうございます」
「木曜日まで、ですけど」
「ええー、金曜日も聞いてよ」※金曜日は別の方が担当
「聞いてますよ、もちろん」



終わってからは誰かに行こうかとしたけど、時間的に厳しくなったので友人らと合流。そして閉会式で終わった。

なんか楽しく過ごせた2つのイベントでした。


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357の法則。グループの最小単位。横幅をしっかりと守るために必要な枚数。攻守の比率を決める基準点。

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「3」はグループの最小単位。例えば「4-4-2」だったら、「4-3-3」から1枚のウイングをSHの位置に落としたものにするか、「4-3-1-2」からトップ下をボランチの位置に落としたものにするか、というのが基本的な考え方。例えばレスターの「4-4-2」だったら、ヴァーディと岡崎とマフレズが1つのグループ、アルブライトンとカンテとドリンクウォーターが1つのグループ、となっていた事が機能した1つの鍵で、例えばミランの「4-4-2」だったら、本田が2トップとのグループではなくボランチとのグループでプレイしていた事が機能していた1つの鍵だった。

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[Rookie League]終盤の連続ゴールで韮崎を突き放した佐野日大が2連勝

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[Rookie League]終盤の連続ゴールで韮崎を突き放した佐野日大が2連勝
[5.15 U-16 Rookie League B group第2節 韮崎高 2-6 佐野日大高 時之栖うさぎ島4グラウンド]

 関東・静岡の強豪18校の1年生たちが真剣勝負の場で成長を目指す「2016 U-16 Rookie League」B Group第2節が15日に行われ、佐野日大高(栃木)が韮崎高(山梨)に6-2で快勝。2連勝とした。

 佐野日大は前半6分、FW山田大樹のゴールで先制。17分にはFW新井涼佑が2点目を奪う。キャプテンマークを巻いた新井がドリブルでスペースへ巧みにボールを運ぶなど存在感を示し、コンビネーションで崩す佐野日大に対し、韮崎も反撃。中盤のキープレーヤー・MF杉田隼也や幅広い動きを見せるFW深澤大斗を中心に攻めると後半4分にはMF杉田優介からのパスを受けたMF武田真太郎がゴールを決めて1点差とした。

 佐野日大は11分に初戦2ゴールのMF溝口寛人が加点するが、韮崎も武田のアシストからFW佐藤大紀が奪い返す。1点差のまま終盤を迎えた試合は、佐野日大が連続ゴールで突き放した。佐野日大は39分に交代出場のMF廣瀬龍弥が決めると、同じく交代出場のFW長谷川航、MF岡本海もゴール。1年でのA Group復帰を狙う佐野日大が韮崎を振り切り、2連勝とした。


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