オランダ人監督「13億人もいるのに..」中国代表のレベルにショック

元の記事へ移動

1: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 04:38:39.238
2年後迫った東京オリンピック。これまで自国開催の2008年以外は五輪出場を逃し続けている中国はオランダの名将フース・ヒディンク氏を招聘して本気で出場権獲得を目指している。

そうした中、『NOS』はヒディンク監督のインタビューを伝えていた。

それによれば、71歳の指揮官は中国のユース代表にショックを受けたという…。

フース・ヒディンク(U-21中国代表監督)

「この代表がいいかどうかって?

そうだね、先月に中国南部の大会に行ったんだ。

代表チームを提供されたんだが、こう思ったね。

『う~む、まだ自分で精査する(探し続ける)必要があるな』と」

その場に集っていた選手のレベルには疑問符があった模様。それでも、「彼らは子犬で、おいしそう」だとも感じているようだ。

そのうえで、中国の各クラブがユースに大きな投資をし始めたことや、23歳以下の選手の枠が確保されている点については満足しているとも。
1ab634b0-cbff-c4ca-518a-8e506117c30a[1]

https://qoly.jp/2018/10/14/hiddink-was-shocked-by-china-u-21-iks-1

続きを読む

「ホームタウンふれあい活動(吹田市)、大阪府トップアスリート小学校ふれあい事業(枚方市)」実施報告

元の記事へ移動

10/15(月)、「ホームタウンふれあい活動、大阪府トップアスリート小学校ふれあい事業」を実施しました。

ホームタウンに住む子どもたちの青少年健全育成を目的に、2003年より継続して実施している本活動も今回で30回目を迎えました。
今回のふれあい活動には、日本代表と韓国代表にそれぞれ合流中の東口選手・三浦選手とファン・ウィジョ選手、さらにU-19日本代表に合流している谷選手の4選手を除く全選手・チームスタッフ・クラブスタッフ・アカデミーコーチが参加。11グループに分かれ、吹田市・枚方市の小学校計33校を訪問し、延べ11,003名の児童とふれあいました。

ふれあい活動では各市教育委員会ご協力のもと、授業時間内に選手が小学校を訪問します。授業ではアカデミーコーチ進行のもと、選手がリフティングやシュート等プロの技を披露したり、ミニゲームをして児童とふれあいます。ミニゲームでは選手のプレーに歓声があがり、先生チーム対選手では児童から先生チームに声援が送られるなど大いに盛り上がりました。

そして、ボールを使ったふれあいの後は児童からの質問に選手が回答する質問コーナーを実施。「どのような練習をすればドリブルが上手くなるか?」という質問に今野選手は「サッカーボールと仲良くなることが秘訣」と回答。宮本監督からは「しんどい時こそ絶対に負けないという強い心を持って立ち向かっていってほしい」と児童へメッセージが送られました。授業の最後には恒例の「ふれあいハイタッチ」で全児童を見送りました。
また、4時間目に訪問した小学校では、選手たちが各教室に移動し、児童と一緒に給食を食べ交流を深めました。

今回のふれあい活動にご協力をいただきました吹田市教育委員会、大阪府の皆様、また今回訪問をさせていただきました吹田市・枚方市の各小学校児童ならびに関係者の皆様、誠にありがとうございました!

ガンバ大阪ではこれからもホームタウンでの児童とのふれあいを大切にし、青少年健全育成事業に積極的に取り組んでまいります。

元ミラン・オーナー「ヒゲ、タトゥー、ピアスとは無縁の若手イタリア人チームにする!」

元の記事へ移動

1: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 08:02:25.14 _USER9
元ミラン・オーナーのシルビオ・ベルルスコーニは今シーズン、セリエC(3部)のモンツァを買収した。10月14日、ベルルスコーニは新オーナーとしての初戦に臨んでいる。

 ミランの黄金期を築いた名物会長が、3部クラブのオーナーとしてサッカー界に戻ってきたのは、F1で有名な街のチームに伸びしろがあると感じているからだ。

 イタリア衛星放送『Sky Sport』によると、ベルルスコーニは「しかるべき補強をすれば、セリエBに昇格でき、セリエAにも上がれるかもしれないと確信している」と述べた。

「我々がモンツァを買収したのは、イタリア全土の若手を探すのに投資するからでもある。我々は若手がスタメンに居並ぶようなチームにしたいんだ。もちろん、全員イタリア人さ。それも、今のサッカーでは考えられなくなった“ルールのあるチーム”にしたい」

 例えば、身なりもそのひとつだ。以前から昨今の選手のルックスに対する不快感を隠さなかったベルルスコーニは、「選手選びにおいてもっとも重要なのは、マナーや節度になるだろう」と明かす。

「我々は秩序だった若者を望む。できればヒゲやタトゥー、ピアスがなく、身なりも良くてマナーのある選手たちだ。ピッチでは相手に対して公正な態度を持ち、ファウルをすれば謝り、審判としっかり話ができる選手だね」

「タトゥーのない選手など見つからないと言われたが、私は信じている。外国人ばかりになった今のサッカー界において、モンツァがほかと異なり、手本となるクラブになることを願っているよ。モンツァが例外になれることを望んでいるし、信じている」
 
 モンツァでの初陣(6節のトリエスティーナ戦)の前、ロッカールームで選手たちに「3点差以上で勝ってほしい」と注文するなど、相変わらずのベルルスコーニ(試合は1-1のドロー)だが、“古巣”ミランへの注文も変わらない。4-3-3を基本布陣とするジェンナーロ・ガットゥーゾ監督の戦術が気に入らないと苦言を呈した。

「ミランの戦い方に不満があるんだ。私やカルロ・アンチェロッティ、ファビオ・カペッロに分かったのに、どうしていまの監督は(2トップにすべきだと)分からないのか、理解できないね」

 ヒゲを生やし、タトゥーを入れている選手たちが4-3-3システムで戦うミラノダービー。「テレビで観るよ」というベルルスコーニは、どのような気持ちでこの大一番を見守るのだろうか。

10/15(月) 17:40配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181015-00048742-sdigestw-socc

写真
no title

続きを読む