サンフレッチェ広島 年末年始の営業について

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サンフレッチェ広島の年末年始の営業について、お知らせいたします。■サンフレッチェ広島 事務所/後援会(サンフレッチェクラブ)事務局【年 内 営 業】2015年12月25日(金)まで ※午前中のみの営業となります。【年末年始の休業】2015年12月26日(土)〜2016年1月4日(月)【年 始

【蹴/川崎】あの舞台にみんな立てるように

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Jリーグアウォーズがあって。
いつもの場所からドラフト会議で有名な場所になって。
来ているチームのメンバーも限られてたようで。

優勝した広島のメンバーすら限られていて。
川崎に至っては、嘉人さんと憲剛さんのみ。

で、思ったのが…

あの舞台で川崎のメンバーがそろって立てる日がくるかなって。

いってしまうと川崎さんの今のメンバーで、となると限られています。
いつまでも嘉人さんや憲剛さんがやれるとは思えないし、時間だって限られています。
それこそ悠さんとかがいってた「自分の世代がやらなきゃ」というやつで、これはどの世代にも言えるんですよ。

みんなで笑って、あの舞台にたつには勝つしかないんですよね。
それには優勝しかないなって思ってます。

Jリーグは21日、都内のホテルで「2015 Jリーグアウォーズ」を開催し、最優秀選手賞(MVP)、ベストイレブンなど各賞を発表した。(ゲキサカより引用)

各賞の受賞者は以下の通り(数字は受賞回数)

< 最優秀選手賞 >
MF青山敏弘(広島)初

< 最優秀ゴール賞 >
MF青山敏弘(広島)初
※J1第1ステージ第17節・鳥栖戦(ベアスタ)60分

< 得点王 >
FW大久保嘉人(川崎F)3

< ベストヤングプレイヤー賞 >
FW浅野拓磨(広島)

< フェアプレー賞 高円宮杯 >
サンフレッチェ広島5

< フェアプレー賞(J1) >
★ヴァンフォーレ甲府初
★横浜F・マリノス3
松本山雅FC初(J2でも過去に2度受賞)
ガンバ大阪4
サガン鳥栖初
川崎フロンターレ2
モンテディオ山形4(J2でも過去に1度受賞)
※反則ポイントが少ない順。★は賞金授与対象

< フェアプレー個人賞 >
MF谷口彰悟(川崎F)初
DF中澤佑二(横浜FM)初

< 最優秀監督賞 >
森保一(広島)3

< Jリーグベストピッチ賞 >
デンカビッグスワンスタジアム 5
豊田スタジアム 2
IAIスタジアム日本平 9
北九州市本城陸上競技場 2

< 最優秀育成クラブ賞 >
清水エスパルス 初

< 功労選手賞 >
新井場徹(C大阪)
中田浩二(鹿島)
藤本主税(熊本)
宮本恒靖(神戸)
柳沢敦(仙台) ※( )は最終所属クラブ

<ベストイレブン> ※J1の18クラブの監督及び選手(16試合出場)による投票結果
【GK】
1.☆西川周作(浦和)102票
2.東口順昭(G大阪)42票
3.林卓人(広島)33票

【DF】
1.☆森重真人(F東京)106票
2.☆槙野智章(浦和)98票
3.☆太田宏介(F東京)90票
4.☆塩谷司(広島)60票
5.遠藤航(湘南)53票
6.中澤佑二(横浜FM)45票
7.西大伍(鹿島)39票
8.水本裕貴(広島)36票
9.米倉恒貴(G大阪)31票
9.千葉和彦(広島)31票

【MF】
1.☆金崎夢生(鹿島)78票
2.☆遠藤保仁(G大阪)77票
3.☆青山敏弘(広島)74票
4.柏木陽介(浦和)62票
5.中村憲剛(川崎F)59票
6.中村俊輔(横浜FM)58票
7.柴崎岳(鹿島)54票
8.レオ・シルバ(新潟)45票
9.カイオ(鹿島)43票
10.小笠原満男(鹿島)40票
10.阿部勇樹(浦和)40票
12.柏好文(広島)32票

【FW】
1.☆大久保嘉人(川崎F)155票
2.☆宇佐美貴史(G大阪)130票
3.☆ドウグラス(広島)70票
4.アデミウソン(横浜FM)49票
5.パトリック(G大阪)36票
6.武藤雄樹(浦和)35票
7.クリスティアーノ(柏)32票


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心配だ・・・サンフレッチェ優勝パレード

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みなさん、明日、12月23日(水・祝)14:00~14:30広島市平和大通りでサンフレッチェの優勝パレードがあることをご存知ですか? 私は広島サポなのでもちろん知っていましたが、メディアなどへの露出が恐ろしいほど見当たらない。。 いや、ホント大丈夫なのか? 心配でしょうがない。 ホームページを見てもお知らせにちょっと記載してあるだけ。 この1ヶ月はCSとWCWのおかげでこれまでにないほどの露出をさせてもらいましたが、 これはさすがになめすぎなのでは・・・。 トップページに載っていないというのはクラブ側にも問題があると思います。 イベント実施の告知・露出が少ないのは何か理由があるのかは分かりませんが、 今年これだけの大活躍をし、広島を盛り上げてくれたサンフレッチェですので、明日は本当に盛り上がって欲しいのです。 みなさん、明日はサンフレッチェの優勝パレードがありますよ! 広島を紫に染めましょう!!

バイエルンCEO、ペップの行き先を「知っている」…アンチェロッティは「どこでも成功している」

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バイエルンCEO、ペップの行き先を「知っている」…アンチェロッティは「どこでも成功している」
 バイエルンのカール・ハインツ・ルンメニゲCEOが今季限りでの退任が決まったジョゼップ・グアルディオラ監督の今後について言及した。独『ビルト』に語った内容を英『スカイスポーツ』が伝えている。引く手あまたのペップには、マンチェスター・シティマンチェスター・ユナイテッドチェルシーが打診しているといわれている。

 「私は彼がどこへ行くのか知っている」と明かしたルンメニゲCEOだったが、行き先については口を割らず。「彼自身あるいは新たに彼を雇ったチームの発表を待ちたいと思う」と言うに留めた。

 またペップは約2週間前のクリスマスパーティーで同氏へ退任の意向を伝えたと明かす。「クリスマスパーティーで私のところへ来て、新たな挑戦を探していると言ったんだ。ほとんど謝罪のようだった」と振り返る。契約延長ならず、新天地へ見送ることになったが「私は彼に失望していないよ」と話した。

 また来季から指揮を執るカルロ・アンチェロッティ監督へ期待を寄せ、「カルロ・アンチェロッティはどこでも成功している」とコメント。「欧州CLを3回獲得している。それは単なる記録かもしれないが、もちろん彼は全てにおいて監督としての資質を持っているんだ」と話した。


●ブンデスリーガ2015-16特集

松本山雅 前田直輝 期限付移籍期間満了

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ついに前田選手の満了ニュースが公式からアナウンスされてしまったよ。
何となく分かっていた事とは言えつらい。。。

J1で31試合3得点。
ギンギラギンのドリブルで魅了しましたよね〜
ドリブルすると何かしてくれそうな雰囲気がありました。

期限付き移籍なので基本は1年。ヴェルディに戻るけど、またJ1クラブに行く事になるのかな〜。噂ではマリノス??公式出るまで分からないけどね。





大分トリニータ月刊誌Winning Goal1月号発売のお知らせ

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ツイート12月23日(水・祝)に大分トリニータ月刊誌Winning Goal1月号が発売となります。是非ご覧下さい。【Winning Goal1月号】・表紙/巻頭インタビュー松本昌也選手・TriFile姫野宥弥選手・Trinita Style後藤優介選手・・・・・その他トリニータ情報満載!◆大分トリニータ月

アウェー5戦勝ちなし…上位対決に敗れたシティ「過去のことに捉われない」

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アウェー5戦勝ちなし…上位対決に敗れたシティ「過去のことに捉われない」
[12.21 プレミアリーグ第17節 アーセナル2-1マンチェスター・C]

 プレミアリーグは21日に第17節の1試合を行い、3位のマンチェスター・シティは勝ち点1差の2位・アーセナルに1-2で敗れた。2点を先取されると1点を返すに留まり、上位対決に敗れた。試合後。シティのマヌエル・ペジェグリーニ監督のコメントをクラブ公式サイトが伝えている。

 今季10勝2分5敗で3位に位置するシティだが、アウェー戦では5戦勝ちなし(2分3敗)で勝利から遠ざかっている。最後に敵地で勝利したのは、9月12日に行われたクリスタル・パレス戦だ。以降は勝利がない。

 しかし、指揮官は「私は過去のことにとらわれない。未来のことを考えているよ」と前を向く。「シーズンが終わるまでに、まだ勝ち点63が残っている。後半に見せたようなプレーが、優勝を目指しているチームの戦い方だ。後半、我々はよりリスクを侵したプレーをしたし、チャンスも多く作ったし、ポゼッションも(アーセナルより)多かった。多くのシュートも放ったが、このような試合で重要なことは、ミスをしないことだ」と冷静に試合を振り返った。

 上位対決に敗れたものの、FWセルヒオ・アグエロが先発復帰したことは光明か。不発に終わり、後半18分に途中交代したもののエースがピッチへ帰ってきた。ペジェグリーニ監督は「アグエロがチームに合流できたことは良かった。完璧なコンディションになるためには、数試合が必要だろう。チームにとっても彼が今夜プレーしたことは、重要なことだった」と期待を寄せた。


●プレミアリーグ2015-16特集

2015 Jリーグアウォーズ 舵取り役の重要性

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昨日2015シーズンのJリーグアウォーズが開催されました。


今季のMVPにはチャンピオンチームの広島から青山選手が選出されました。


クラブW杯でもその存在感を見せつけていましたね。

スイッチャーとしての輝きを放っていましたね。

広州との試合ではブラジル代表のパウリーニョがマンマークに近い形で警戒をしていました。



やはりチームの心臓とも言えるこのポジションの重要性を改めて感じさせられましたね。

エスパルスは今シーズン何にのプレイヤーがこのポジションを務めたでしょうか?

2枚とも途中で変えなければならないチーム事情がこの結果の一因だと思います。


さて、その青山選手はベストゴール賞も受賞しました。

過去最高勝点での優勝も成し遂げましたし、最高のシーズンと言っていいでしょう。



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